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‘自分だけのアバターでLINEの友だちとも遊べる空間「LINE Play」がプレオープン!(12月正式オープン)’

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(公式ページ) -


 はい、来ましたー。 サイバーエージェントのアメーバピグ類似の仮想空間。 今度はLINEが仕込んできた。

これは 数あるLINEチャンネルの一つ。 ゲーム、占い、クーポン、そして 仮想空間。

いくらでもアイテムいじりしてください、という感じ。

 こうゆうサービスを打ち出しながら、リアルではWi-Fi無線LANのあるお店で何ができるかを開発しているんでしょうな。


 ITmedia のニュースの中に、「1対1のチャット時には、アバターにさまざまな動作をさせられる「アクションスタンプ」も用意した。」 というのがあった。

 スタンプを "振る舞いスタンプ" としてきたところがミソだわ。 スタンプをアニメーションさせるスタンプとしたなら、スタンプをいくらでも増やせる。(それだけ ユーザーの個性に対応できる → アバターが個性化する)



● ‘LINEインフラ化戦略 — 月額5,250円で中小企業向けビジネスアカウントを開始’ -

引用 :

 プラットフォーム化宣言後、ゲームや占い、クーポンなどのチャンネルを追加してきたが、今回新たに3つの機能を発表した。


 一番大きな機能はビジネスアカウント「LINE@」だ。LINEは現在、企業公式アカウントを提供しているが、これとは別にLINE@は中小企業や小売店をターゲットとした新しいビジネスアカウントとなる。従来の公式アカウントはローソンやコカ・コーラなど大企業が利用していて、かなりのマーケティング効果があるそうだ。例えば、ローソンはLINE上で400万人の友達(購読者)が居て、クーポンを1回発行すると10万以上が店に足を運び実際にクーポンを利用するという。


 しかし、この公式アカウントを利用するには月額800万円程度の費用がかかるため、中小企業やローカルビジネスは手を出せないでいた。そこで今回、月額5,250円で利用できるLINE@をリリースしたわけだ。LINE@は機能的には従来の公式アカウントと変わらず、メッセージ送信やクーポンを発行できる。ただ、友達の数が1万人までという規制がある。また、LINE@のアカウントは公式アカウント一覧には表示されないので、各自でLINE IDやQRコードを配布する必要がある。今のところ、アカウントの拡散方法は店舗や自社サイト、SNS等で宣伝するしかないのだが、今後はビジネスアカウント用の検索機能も追加するかもしれないとのことだ。


 O2Oでは今のところ成功事例は多くない。しかし、LINEなら上手くやっていけるのではないかとNHN Japan CMOの舛田淳氏はいう。舛田氏によると、LINEではさらに「LINEマイレージ(仮名)」を用意して店舗で買い物をするとマイレージがたまり、他の店と共通して使えるようにする予定だそうだ。1つひとつの店舗は小さいかもしれないが、お互いに店舗が送客し合うことで大きなエコシステムを作りたいという。なお、LINE@は12月上旬に登録開始予定だ。


 また、「LINEで(に)送る」ボタンが今年中に提供開始されることも発表された。すでに非公式ではあるが多くのウェブサイトで利用されており、今月6日に公式ブログで公開決定がアナウンスされていた。Tweetボタンやいいね!ボタンとは違い拡散するためのツールではないが、かなりの要望があるし、外部のインターネットもLINEに取込みたいため対応したとのこと。その他、LINEサポーターズという新機能テストやアンケートに応えてくれるLINEユーザーの会員組織も追加された。 なお、LINEは今月16日にユーザー数7,500万を突破している。

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クーポンは先渡しの "おまけ" みたいなもの

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 まぁ、アイテムの変化形。

 そうであるなら、クーポンをレジで使ったなら、そのクーポンは変化してゲームのアイテムになる、というアイデアもある。 クーポンをレジで使ったなら その場で消えてしまう、じゃもったいない。 ちょうど 歩が金に成るようなイメージ。


 何かがアイテムに変わる。 アイテムが何かに変わる。

 いも虫がさなぎに変わる。  さなぎが蝶に変わる。


 アイテムの先と後。 アイテムと時間。



● ‘LINEインフラ化戦略 — 月額5,250円で中小企業向けビジネスアカウントを開始’ -


 じわじわ LINEが来てる。

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‘ メッセンジャーアプリ過熱、DeNA・サイバー’

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(日経) -


 ほー  これはどうゆうことなのか..

スタンプとか アイテムあたりに目をつけているのかな..

 web上で "アイテム" は一つの軸。 web上において アイテム感覚 って確実にある。

"アイテム" は多面的でアフェにもつながるもの。


 自分も ゴールドアイテム とかに言及している。 flash時計のコレクションもアイテム。


 動物アイテム なんかが親しみやすく視認性が高い(アイコン化したとき区別がよくつく)。

動物の顔と色とか そのへん。


 それぞれのアイテムがよく区別のつくアイテム集合 って必要とされている。 (この時代 情報が多すぎて混ざってしまうので)


 ゴールドアイテム の次のものといえば、動物 昆虫アイテム だろう。

そのへんのグラフィックをどう可用するか..

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 アイテム自体 ちょっと間を持っているアイテムは別格。 そうゆうアイテムは使えるアイテム。

アイテムが並ぶとその間によって隙間ができ よく整理される。

 ライオンアイテム なんかが分かりやすい。 三角形の頂点に位置していて、自分の周りに近寄りがたい間をもっている。 (ライオンは動き出すと獲物の群れにくっつく。 それはちょうどオブジェクトにメソッドが付いたような形。 ライオンの静と動にはヒントがある。)

 これはアイテムの一つの肝。


 また、情報を アイテムというカプセル的な設定にしておけば、流通という発想で扱える。

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 情報は ごちゃごちゃと混ざってしまうと使い物にならなくなる。

web上 and ガジェット上 においての "アイテム" は一つの命題。

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 アイテムの中に コンセプトキーワードや検索キーワード、ブランドキーワード が仕込まれていたりする。

そのキーは、ドアを開けたり、エンジンを始動させたりする(できる) キー。

 アイテムは単なる検索キーワードなんかより ふくらみがあり、親近感がある。 検索キーワードを包(くる)むオブラートにもなる。 (アイテムが入れ物として使われキーワードがラッピングされる。)

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 花束というアイテムのその心は、"結婚の申し込み" つまり プロポーズ。 アイテムの中にメッセージが入っている。 または、"結婚の申し出" がアイテムでラッピングされている。 (花束=男性から女性への)


 ウェブがソーシャルになったがゆえの アイテムへの着目。


 企業は近々やってくる何かを読んだのか?...

 

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ラーメンの周辺風景

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 ラーメンがあって その周辺の風景。

エレジーあり、ブルースありの。


 アイテムと背景画の関係性。


 「俺のブルース聞かへんかぁ~」 でキャラクター登場。

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