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キャラ

フリーキャラクター "TAICHI"

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http://gameassetstudio.com/charactor.html

・ UMA 2 - Unity Multipurpose Avatar https://www.assetstore.unity3d.com/en/#!/content/35611 チュート動画 https://www.youtube.com/playlist?list=PLkDHFObfS19wRJ9vvaDTwCe-zRPv9jI25

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茶のまわりのキャラ

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【1】 茶を摘(つ)む女性キャラ  - 茶摘みのあの衣装

【2】 茶を揉(も)む女性キャラ  - ふちゃきち

【3】 茶を淹(い)れる女性キャラ  - 着物姿の女性


 服の違い、動きの違いで個性化。


 茶を摘むキャラと茶を淹れるキャラの間に茶を揉むキャラを入れることによって、お茶製造の工程がつながり、そこに世界観が表れてくる。 これも世界観の作り方の一つではないか。

 女性三人の働きのリレーで世界観が出てくるという。 これ、世界観作りの最小の単位じゃないか?


 この三人がいて、その周囲に風景や室内が見えてくる。


 雨や風、霧のある茶畑 → 暑いお茶を揉む工場の中、額に汗して茶葉を揉む女性 → 老舗お茶屋さんのコーナーでお茶を点(た)てる着物姿の女性

 = 静岡の世界観 or 京都宇治の世界観

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茶師 ふちゃきち (お茶屋さん提供のMMDキャラ)

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● お茶屋さん 楽天ショップ

http://item.rakuten.co.jp/ocha-mizukami/j0001/


● MMDモデル

https://togetter.com/li/862671


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http://x3ru9x.sa.yona.la/14455

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>>

 作家の高橋源一郎さんは言う。自己紹介は自分の話をするよりも、地元や両親など自分の周辺の話をしたほうが、個性が伝わると。その人の輪郭がはっきりすると。

https://note.mu/shimpeitakagi/n/n158032e4d215

<<

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Poser画像の加工  フラット化

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(拡大)

 物理レンダよりラジオシティーレンダの画像の方が素材としていい。

● 元画像

http://anson7.deviantart.com/art/Crimson-Elf-121455673

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Poser画像の加工

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(拡大)

 茶色、ブラウンを基調にした欧米のファンタジーイラストのようなスタイル。

● 元画像

http://anson7.deviantart.com/art/Night-Patrol-136297932

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世界 ニッポン行きたい人応援団 (YouTube)

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 興味を持って見れる外人とそうでない外人がいた。 このへんから 「キャラクター」 とはどうゆうものか、がよくわかった。


・ 日本の鯉とフグに興味のあるポーランドの女の子の回は引き込まれた。 何年後かにまた会いたくなるような女の子だった。

・ アメリカ人の若い女性で古民家に興味がある、という回はつまらなかった。 あのアメリカ人女性の顔と風体、喋り方、表情がしらけるようなものだった。


 ほんとにキャラクターだわ。 惹きつけられるキャラクターと惹きつけられないキャラクターがはっきりわかる。


 日本の折り紙に興味があってグアテマラからきたおっさんにも惹きつけられた。 小さい女の子か おっさんか は関係ないな。


 ウクライナだったか、相撲をやっていて日本に来た女の子は相撲部屋でお相撲さんを見ていたとき、夢を見ているような目をしていた。

 そうゆう女の子がいるかと思えば、最後まで観光気分の外人もいた。

 夢を見て何かをつかみたい と思って来たのか ただ観光に来たのか の違いもよくわかった。 「つかみ取れそうな夢を見に来たのか or ただ観光に来たのか」。


 あの動画はおすすめ。 「魅力あるキャラクターとは」 がよくわかる。

 この 「魅力」 は 「情熱」 ともつながっていて、これが将来 人工知能と対峙したとき生きてくる。 「魅力」と「情熱」 があれば人工知能ともうまくやれる。

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キャラメイキング(カスタマイズ) のツールをUnityか何かで作るだけでも値打ちがあると思う。

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 その中に、キャラが語っていくストーリーボード機能をつける。 そうゆう感じのツール。


● ツクールMVをそうゆうツールとして使えないか。 使えたならhtml5で書き出せるし。 ツクールの想定外の使い方としても面白い。


● OpneToonzでやるのはどうか。 素材とチュートでキット化できるかもしれない。



 身振り手振りでしゃべるペッパーのような感じのものを作るのに。

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COM: Chibi set 1 by kibzy on deviantART

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m7m6upt5

http://kibzy.deviantart.com/art/COM-Chibi-set-1-376633015

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White

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jj7yna4b

White

http://www.forum.cgramp.com/showthread.php?7326-White

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Poser画像の茶色化

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 ↑ こうゆうPoser画像 たくさんあるけど、食えたもんじゃない。 何枚見ても全然 ピンとこない。

ところが、これを茶色にしてみると 不思議と説得力がついて見れるものになる。 ↓

(上の画像は肌色がピンとこない)



(クリック大別タブ)

● 元画像 デビアント-

 茶色は色の基本。 ファンタジー系と茶色は相性がいい。 CGのギラギラ感もおさまる。

 一旦 茶色にして、そこで 目立たせるところ、大人しくさせるところ、を考える。


 そして、茶色画像の上にシアン系(ブルー系)の画像を乗算重ねすると、ダークファンタジー系の色になる。

ダークファンタジー系は 基本である茶色から作られている。 つまり、絵の基本を踏んでいる。

 

(クリック大別タブ)

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そういえば 「キャラクターなんとか機」 というジェネレーターがあった

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http://khmix.sakura.ne.jp/download.shtml


 背景画 欲しいですねー

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http://x3ru9x.sa.yona.la/4209

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 キャラでも立てるか..





 イテテの血太郎

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ディテールの描き込みとキャラを関係づけてキャラを立たせる

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 ディテールを描き込むとリアリティーが上がると言われている。 そのディテールと人とを関係付けてキャラを立たせれば 立ち方にもリアリティーが宿ってくるのではないか。


 たとえば、今年 鈴鹿8耐に参戦した伸助。 バイクのディテールと伸助の芸人ではない方のキャラを関係づけて立たせていくのはどうだろう。

 バイクとレース全体の大きいところからだんだん細部(メカの) に至る描き方を軸にする。 それと平行するように、チーム全体から伸助その人にフォーカスしていく。

 終わりの方ではガチに部品にこだわりそこから何かを見出す伸助を登場させる。

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バーフォーマー

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レディー アヘアヘ    レディー イヤーン イヤーン

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窓辺ななみ

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 ちなみに、クラウドガールに出てくるナナミちゃんは、Windows 7 の窓辺ななみです。 窓辺ななみ... て。

以前、サヨナラ に あ をつけて 朝代奈良 っていう名前を考えた。 あれはCGなんで、アニメ調にする必要がある。(キャラにするならば)

 マイクロソフトはこうゆう路線を確実に展開してきている。 台湾では SilverLight を藍澤光(一番下の画像)で展開。

マイクロソフトは他よりちょっと先を行っている。 先を行ってるんだけど、まだその表現はうわべをなぞったような表現。 これから先 それも変わってくると思う。(変わらないか..)

 マイクロソフトキャラと@ITキャラを比べて見ると @ITキャラがしょぼく見える。





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@IT アットマーク・アイティのキャラ

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 まだまだ意識が低いですねー。 SEハジメくん なんか読む気にもならない。


● アドミンくん 10話 -

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WordPress のキャラクター

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 今年の2月ごろ このキャラに決まったらしい。(今 名前募集中とのこと)

WordPress 開発コミュニティーの象徴的マスコットして これが決まったのだろうか。 それとも プロダクツとしてのWordPress にだろうか。 そのへんよくわからない。


● ‘WordPressをクラウドで動作させたマイクロソフトの狙い’-

引用 :

 もう1つWindows Azureで大事な発表があったので触れておきたいと思います。

 それは、Windows Azure上でPHPが動作するようになる、ということ。その証拠として、Windows Azure上でWordPressを動かす、というデモをマイクロソフトが行いました。WordPressといえば、PHPとMySQLで構築されたオープンソースのブログ用CMS。LAMP環境で動かすのが普通でしょう。

 それをマイクロソフトはWindows Azure+PHP+SQL Serverという環境であっさりと動かしてしまいました。

 WordPressに代表されるようないわゆるオープンなインターネットアプリケーション、Web 2.0的アプリケーションのほとんどすべてがLAMP(Linux/Apache/MySQL/Perl/PHP)向けに書かれているのは皆さんご存じの通りです。マイクロソフトは、こうしたLAMP向けアプリケーションのデベロッパーになんとか振り向いてもらいたいと思っています。

 ほかのクラウド、例えばGoogle App EngineやAmazon Web Servicesは、実はLAMP向けのアプリケーションを移植したくても、クラウドの側にMySQLのようなリレーショナルデータベースもないし、 Perl/PHPといったメジャーなスクリプト言語も移植されていません(Amazon EC2で自分で環境を構築すれば別ですが)。

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 この先 WordPress がクラウド上で動くとなると あのキャラクターはWordPress というソフトウェアサーバーのキャラクターになる。(単なるCMSツールじゃない。ハード的なサーバーは姿を消すからWordPress そのものがサーバー)  はたして上のキャラクターでいいのかどうか。

 ここにきて キャラクター立脚の拠りどころとなる地合いが変わった。

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サーバーキャラ

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 ツイッターのサーバーは、ツイッター専用のサーバー群でデータセンターとしてまとまっている。 これをキャラ化したなら、ハードのキャラ化になる。 ツイッターの場合、くじら。

 サーバーを使うにはブラウザやアプリが必要で、それらのキャラは 小鳥。 しかし、このキャラはソフトにつけられている。(ハードにじゃない)  キャラのつながりとしては、ハードとソフト。 "くじら" は単にハードウェアの愛称みたいなもので、"小鳥" に使役されるだけのものだ。

 最近、‘サーバはデータセンターの中を液体のように流れるような存在になる、という仮説’ - という記事があった。

 そうなると、サーバー側のキャラも ハードにではなく、ソフトにつけられることになる。 そして、キャラのつながりは ツイッターのようなハードとソフトではなく、ソフトとソフトになる。

 あちら側のキャラもこちら側と同じソフトにつけられることによって、キャラとキャラとの関係性は対話的なものになる。 もう向こうにあるのは使役されるハードじゃない。


 キャラやマスコット、擬人化は、ここにきて一歩前進する。 ソフトウェア と、キャラ、マスコット、擬人化、の絡みはこれからも伸びるし、狙い目だと思う。

 アメリカのソフトウェアと日本のキャラクターやアニメがもっと結びつくと面白くなる。

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 ハードに愛称をつけてキャラ化するのと、ソフトにキャラをつけるのは ちょっと違う。 "ソフトにキャラをつける" は、"キャラに内容(ソフト)を入れる" という逆の形にもなる。 キャラに悪意のある内容を入れたならダークサイドキャラになる。

 ウェブのあちら側がクラウドとなって サーバーとはソフトウェアのこと となったのは、キャラクターとソフトウェアの関係性において意味が大きい。

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アイコンセット

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