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コンセプトオブゴールド

HDR画像の加工

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(クリック 大)

 赤くしすぎたか..

● 元画像 デビアント -


追記 :

● ちょっと色修正 -

 暗くして ダークファンタジー背景画として使えるかどうか..

ノーマルから暗くするとぼやけるので 一旦明るくシャープにしてから暗くする。 そのとき もやを入れる。


 この明るいままで フードをかぶった黒服の魔道師を入れてもいいけど..

(この画像はストックじゃないので他の画像にこの処理をかける)


追記 2 :

● ゴールド化 -


 天井付近のゴールド感



 火星の色のように赤褐色になってしまうと失敗で、ゴールドになるとうまくいったように思えてしまうから不思議だ。

ゴールドになると値打ちが出て、褪せたレンガ色になると安っぽくなり値打ちが下がる.. のか?


 グラフィッカーにとってゴールドを描き出す作業は 他の作業より比重が重いのではないか。 (今のところ仮説)


 今度、ゴールド化作業を集中的にやって ゴールド画像を大量に生成してみようか..

いやほんと、金は かなりポイントかも。


 ゲームの中のゴールドアイテムといっても単なる画像。 しかし そのゴールドに至るまでに何かプロセスがあって それとゴールドとが結びつくことで値打ち感が出る。 ゴールドとプロセスの結びつけ方、そのへんだなー。

 んー、何かあるぞ、このへん。 ゲーミフィケーションも これとリンクしてきそう。


 以前にもゴールド化はしている。


 もちろん 3DCGで金を作ろうと思えばいくらでも作れる。 そうじゃなしに、相手が提供する写真なりを金にするところがミソ。 そうゆう やり取りを含めたウェブ上での作業がゲーミフィケーションのコンセプトを体験することになるのではないか。


 いやこれ、ゲーミフィケーションの一番シンプルな形なんじゃないの?

 素材提供者が何かを込めた画像を提供する → グラフィッカーさんは相手が込めたものを拾いつつ画像のどこかを金に変える → みごとに金になって素材提供者も画像が映えたことを確認する → そして お互いその金を共有する (アイテムゲット。 つまり双六のあがり)

 * 何かを込めた = 何かのプロセス


 この一連がゲーミフィケーションの原型だとすれば、ゲーミフィケーションはすでに体験できるようになっている。

ゴールドアイテムからゲーミフィケーションが解ける。


(一応 このテーマは、"ゴールドコンセプト" いや、"コンセプト オブ ゴールド" ということで)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

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