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onsen soaker

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● 外国人向け温泉紹介 英語ブログ

http://onsensoaker.blogspot.jp/

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日本が赤字になっているのは天然ガス輸入のせいではない

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http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1676.html


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 実際に財務省が発表をした資料を見てみると、一番貿易赤字に影響しているのは「半導体等電子部品」ということが分かります。

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‘「きっと何者にもなれない時代」の平凡と「あらかじめ何者かが強制された時 代」の平凡’

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シロクマの屑籠 -

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 以前、深夜アニメで「きっと何者にもなれないお前達に告げる」という台詞が出てきて、ちょっとした人気を博していた。「きっと何者にもなれないお前達」という台詞がインパクトをもって受け止められたということは、多くの視聴者が「何者かになりたい」自意識を抱えていたのだろう。それとも「何者かにならなければならない」けれども「何者にもなれそうにない」と思っていたか。

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 今日、「何者かになりたい/なれない」と問う人は、しばしば、気宇壮大な何者かをイメージしている。「何者かになる/ならない」問題に拘っている人のうち、一般的な仕事、例えば一般事務職や建設作業員をイメージしている人は稀だ。しかし、どうして一般的な仕事では駄目なのか?よくよく考えてみれば不思議なことではある。このあたりについて、まとまりのない話を書き記してみる。

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 何者になるか、って そんなもん簡単じゃないか、「男」 になればいいんだよ。 難しく考えすぎ。

漫画、アニメのテーマとしては面白い。 (だからアニメになっているわけで)

 リアルでは、まず(そして最終的に) 「男」にならないと.. そうでないと なめられる。 なめられると、カチンと来るでしょう。


 ラーメン屋のおやじだろうが、医者だろうが、プログラマーだろうが、男として骨のあるところを少しは見せないと やっていけない。 何者かになっても、ならなかっても、最終的に「男」になればいい。

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‘人生は練習と思ってる所が本番で、本番と思ってる所がオマケだ。’

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http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20131207/1386476138

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‘『かぐや姫の物語』に震撼する理由’ (アニメ評論家、藤津亮太)

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 画面の情報量が少なく、実写のような空間感もない。にもかかわらず、映画の中に現れるかぐや姫が、翁が、媼が、いとおしく感じられる。こういう人は身近にもいるように思えるというリアリティを持って迫ってくる。それは、素朴な描線が生き生きとその振る舞いを描き出すからだ。その線そのものに、迫真性が宿っている。


 音楽や絵画、あるいは建築などは、ある様式が極まった時、突如先祖返り的な素朴な表現へと立ち返ることで突破口を見つけてきた。『かぐや姫の物語』の「絵画的迫真性」への転換もそう考えられる。


 だが『かぐや姫の物語』が過激なのは、アニメの黎明期である1960年代などへ戻るのではなく、さらに時間を遡って、描線による迫真性の元祖ともいえる平安時代の絵巻物の表現へと至った点にある。つまり『かぐや姫の物語』は、「映画的迫真性」の方向に進まなかった、もう一つのアニメーションの可能性を体現しているのである。

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 んーー、 まぁ、考えずに感じろ、ということか..

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"enchantMOON 最新掲載情報"

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http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20130404/1365051249

(shi3zブログ)


 ワコムも夏ごろペン入力タブレットを出すらしい。

あれよあれよと言う間にペン入力スタイル。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/4219

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UEI shi3zの日記 より

‘高等研究機関をベンチャー企業が設置する理由’ -


 おーー

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‘iOS6が Single App Mode を搭載で超絶進化!! iOS6で最も恩恵を受けるのは実はエンタープライズ !!’

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- (とあるブログ)

 ほー。

 セキュアーに制限をかけるのもまた "誰でもつかえる" ガジェットということか。 これは必要から生まれた発想。

さすが。 やられた感ある。

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‘javascript - で bilateral filter (選択的ガウスぼかし)を実装してみた’

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(404弾) -

 うおっ、いい感じで微妙なボカシが掛かる。 これは画像処理に使えるレベル。

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‘無料HPスペースで有名な「Yahoo!Geocities」の本家が閉鎖 、そして失われたものたちとは’

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- (ギガジン)

 MIDI データが失われた。 かなりの量のMIDIデータがあった。 ヒット曲もそのままあった。

今はきびしくなってMIDIデータがウェブ上からほとんど消えている。

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‘なんちゃってマンガロイド’ (404弾)

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- (404弾)

 以前の "なんちゃってAjaxマンガビューアー" のAndroid版。(以前のはiPad版、もちろんPCでも見れる)


 このビューアーを下のようにインラインフレームで1ページに2つ置いて連動させるとアドベンチャーゲームツールになる。(画像の代わりにhtmlタグを入れる仕様にして) (ページジャンプもできるから分岐も可能)

 以前 ストビュー というのをやりかけたけど、あれはこの方法だった。 (弾さんのビューアーを改造)



  ページめくりをトリガーにして2つの電子書籍を連動させるだけでも 面白いものになる。


● サンプル

 book1 に なんちゃってビューアー、book2 にgoogleストリートビューをもってきて連動させたもの。 -

 三菱1号館外観めぐり。 (ソースは全然 整理していないです、余計なものも入っている)



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‘instagramに投稿した写真は規約上、大分権利放棄になるっぽい。’

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 インスタグラムは加工写真だから 壁に掛けてある絵を撮影してアップすると 2次制作物になる。

作品を撮影してウェブで紹介していただくのはかまいませんが 2次制作物を作るのはやめてください、というケースがある。

 だから規約でユーザーに権利を放棄させて 宙ぶらりんな状態にしているのかも。 誰のものでもないという状態。


・ 関連 : ‘スゴイのはユーザ数だけじゃない、ブランドも注目し始めた写真共有サービス“instagram”【三橋ゆか里】’ -

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‘Facebookのここが好き–その2: ブログを書いている人はFacebookでファンページを作るべき’

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 ブログとfacebook がつながり始めた。 しかし そのリンク掛け作業は人力。 めんどくさいものだから時間がかかる。

またこれは 裏を返せばブログ同士のつながりの衰退。 個人のブログが徐々にポツンポツンとしてきた。

 まぁそれ以前にツイッターでテキストそのものが解体されているけど。

はてな村の影が薄くなったのもこのへんからだろう。

 とにかく、今年に入って空気が変わった。

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‘「結局はプライバシーの問題」【イケダハヤト】’

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 読んだ。

 銀行に いくら入金して いくら降ろした とかのプライバシーまでは出さないでしょう。 これからどこへ行くのかの予定なんかも詳しくは出さないだろうし。 

 結果、どうでもいいようなプライバシーから出てくる。 そして、それで情報は溢れ返って その中の個々はどんどん埋もれていく。 

 一つの認識として、スピード感(or 時間の流れ) の中でプライバシーはその顔を覗かせる、ということだろう。

固定的なプライバシー情報は、その情報自体あまり必要とされなくなる。(興味を持つ 持たないはまた別)


 プライバシーのことをプライバシーを軸にして考えても 見えてくるものは限られている(のでは?)。

プライバシーは呼び出されるものだから。 他に経過していく何かがあってそこから呼び出されるのがプライバシーじゃなかろうか。 ウェブの上ではそんな位置づけに思える。

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‘ソーシャルメディアは、「職」ではなく「スキル」:共有すべきソーシャルメ ディア・スキル’

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 会社の中のソーシャルメディア担当なんて 考えてみれば難しい。 成果をどうやって計るか、というところが難題。

しかし、それを計れるのはその担当者の人と接したウェブの向こうの人なんだけど。 上から眺めている上司には計れない。

 このへんから、ソーシャルの精神みたいなのが見えてくる。 一段高いポジションで概略をつかんだとしても実際のところ何が起きてるかはわからない。 言ってみれば、空振り状態。 わかったような気になっても ソーシャルグラフ上での振舞いがなければ それは空振りの連続。

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‘大学生からの寄稿を募集します【湯川】’

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- (TechWave)

 デジタルネイティブねぇ~..  ソーシャルファーストで ソーシャルから入ってくるのかな。 まさか、ウィキペディアの共同編集にはまってますとか... そんなデジタルネイティブいないだろう..

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‘今、そこにある物理 - 書評 - 今この世界を生きているあなたのためのサイエンス’ (404弾ブログ)

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http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51513398.html

>> 「今この世界を生きているあなたのためのサイエンス」邦題を見るといかにもポピュラーサイエンスの本で、それを期待して買うとかなり裏切られるだろう。本書の原題は"Physics for Future President"。「(米国)大統領のための物理」だけあって不都合な物理的真実もたくさん載っている。 だからこそ、目をそらせない。 <<


 物理から見た9.11のことなど。 

 今年の9/11は、9年め。 来年は、節目の10年だから 9.11のことが大きく取り上げられ検証されると思う。

軍の撤退にしろ 今年はまだ ちゃんと軍の作戦行動が完了していない。 アメリカ政府も 軍の作戦行動が完了しないと そうそう簡単に本当のことは発表できない。 まぁ来年やね。

 俺も結構 9.11関連の動画(Youtube) は見てる。 ビルの崩壊は あらかじめ仕掛けられていた爆弾によるものである とかのやつ。 とにかく、軍事行動が完全に終わってしまわないと本当のことなんか出てこない。 今は軍の作戦行動が最優先されているのだから。 一般人と軍人との間に情報差を作っておいて、軍人には真実に近いことを伝えないと 命を賭けての出兵なんかしない。(またそうしないと軍を守れない) すべては軍を最優先させるための環境づくり。 来年、フラストレーション(真実を知りたいという) がちょっと解消されるかも。

 ちなみに俺も 爆破解体だと思ってる。 航空機燃料の爆発、燃焼であんなにストーンと崩壊しないと思う。

アメリカ社会の複雑さ。 ホワイトアングロサクソン、ユダヤ に イスラム そんなこんなが絡み合っているのだろう。 裏事情はちょっとわからないけど。

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‘日本のヤフーとグーグルが提携した。このことは何を示しているのだろうか。 ’  (湯川氏)

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http://techwave.jp/archives/51483414.html


>> 簡単な話だ。主戦場はソーシャルメディアの領域であり、最大の敵はFacebookである。敵の敵は味方。なのでヤフーとグーグルが組んだのである。 <<

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煩悩是道場

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 (はてブ経由) -


 煩悩是道場 のululun さん ってこんな顔してたのか。 文章を読んで 持っていたイメージとは全然違っていた。

自分のイメージでは もっと顔に しわ のある人のように思っていた。 落語家の 立川志の輔(メガネを掛けた) の顔が浮かんできてしょうがなかった。 メガネを掛けているところは当たっていたけど。



 面白いものだ。 それでも内面は結構 古いタイプの人だろう。 古典落語のような感じで。(sorry)

はてな では知られた人。

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‘電子書籍は人の意識と社会を変える。音読から黙読への変化と同じくらい。’  (はてブ経由)

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http://nskw-style.com/2010/e-book/ebook-mind.html


 読んだ。


 おおげさなw...  "テキストは意味、人間の思考そのもの" ...そりゃそうなんだけど...


 こうゆう論に いつも抜けてるのがインタラクションについてのこと。 電子何々というコンテンツには薄皮一枚分の

インタラクション層が常に覆い被さっている。 内容のあるテキストの塊があっても、このインタラクション層で選択され

なかったらそこへは辿りつかない。 

 Life is beautiful の中島氏なんかはそのへんへの意識が高く、よく考えている。(なんて言い方はおこがましいですけど)


 内容のあるテキストの塊の上にインタラクション層がかぶっていて その層に何かラベルが出ていたとする。 ユーザーは そのラベルをクリックする。 クリックすると、ラベルとそれに対応するテキストの塊のどこかが 交換され 層にテキストが表れる。

 実に簡単なしくみ。 しかし、そこには 今何が見えていて何が見えないのか、次に何が見えてきて何が見えなくなるのか、 といった順序がある。 順序があればそれが文脈となりその中で意味が生じてくる。

 このことへの意識がもうちょっと欲しい。


 (上の文中のラベルのこと、続き) 入れ替わりとなったラベルは消さない。 ユーザーの目にはテキストが見えていて ラベルは消えたようになっている。 消えたようになってはいるがテキストの出所の位置にある。 そして、そこで姿を変える。 姿を変え 出現したテキストのどこかと紐づいている。 テキストを読み終え、消すときになって(or次へ行く) その紐が作動する。 

...とか。

 こうゆうインタラクションの奥のからくりのところ。 ここへの意識。 ここへの工夫。 文章力があって読ませる長文を書く人ほど、このへんの感覚がすっぽり抜けていたりする。

 インタラクション層はただのナビゲーションのような薄っぺらいものじゃない。

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