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日本

世界空手選手権、清水希容 vs サンティー スコード 形(カタ)対決

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https://www.youtube.com/watch?v=ImSOAXYDuis


 巫女舞いと空手を見るだけでも十分 日本を感じるよ。 2つだけで お腹いっぱいだわ。


 面白いなー、フランスと日本の形対決。

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いや、次は東北からか..

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 ある予言動画によると、東北に世界的な宗教家が生まれるらしい。 (すでに生まれていて今は子供か若者)

 東北と言えば縄文人のDNA。 縄文 → 神道 → 世界 ?


 いや、宗教家と言えば 天皇陛下も神主で宗教家。 紀子様の末っ子が何か東北の影響を受けて影響力ある人になるのかも。

 考えすぎか..

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神道には聖書やコーランにあたるものがない、その代わりに 「道」 がある

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 「道」の中の「型」はルーティーンでありメソッドである。 それが経典の代わりをする。 型を実践し、体験することで(経典を読むように順番に) 体が何かを感じ、何かを体得する。 その体得したものをもって神道の教えとする。 神道はそうゆう発想をする宗教なのである。

 それは盆栽であってもいい。 盆栽は単なる造形ではない、盆栽は木々との対話である。 葉っぱや枝を刈る行為の中で自然と対話し、その中で何かを感じ 何かを体得する。 それをもって神道の教えとする。 (盆栽神社あります、木の神を祭っている)

 神道とは、そうゆう発想とからくりを持った宗教なのであります。



 そもそも 聖書を読んだとしても その内容をどれだけ自分のものにできるかは分からない。 だったら実践から入って そこで掴んだものを真の内容とする。 そうゆう発想です。

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アメリカ人、「日本人を知るための近道ってありますか?」

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 あります。 日本人と戦うといい。 空手、柔道、剣道、弓道、太鼓、何でも、ちょっと習って道場で戦ってみればいい。 そうすればすぐにわかる。

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AIに負ける途中にいる我々はどうすればよいのか

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 命の総量を増やせばよい。


 ミドリ虫を増やし、魚の餌となるプランクトンを増やし、マグロを増やし、ウナギを増やし、植物工場で野菜 トマト イチゴを増やす。

 そして、遺伝子組み換えカイコ、スパイバー、セルロースナノファィバー。


 命にまつわるものや生命科学由来の素材、そういったものを増やすことに情熱を傾ければよい。 一言で言うなら 「情熱をもって育てる」 である。


 ひょっとすると、こうして命を増やすことに情熱をもって取り組んでいると自然と人口が増えてくるかもしれない。 (命は不思議なもので)


 次の大阪万博のテーマは生命科学やから。 負けたあとどうするかの準備は着々と進んでおります。


 日本は負ける、強く負けるのであります。 そして 命の力で復興するのであります。


 今の知力が死んで、命が芽生える。 芽生えた命が成長する中で別の知性と知力が育つ。 死と再生のドラマ、命の不思議なのであります。

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われわれは負ける

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 AIが発展して社会に浸透していく過程は、人の知力が負けていく過程でもある。

これから負け戦(いくさ)が始まる。


 日本は大丈夫なのか、大丈夫じゃないのか...

 大丈夫である。 日本は大負けを体験している、そして 負けた後どうするかも知っている。 「強い気持ちのまま負ける」 という負け方を知っている。


 「強さ」 とは。 勝てば強くて、負ければ弱い、のか。 そうじゃない。 勝負の行方と強さを求める姿勢とは別物だ。 日本人は日頃から「強さとは」を問い、肉体を鍛え、勝負においては 「強く負ける」 という負け方を選ぶ民族なのである。


 われわれは負ける。 負けることを知っている。 そして、負けたあとどうするのかも知っている。



 「この戦いにおいて、いったい我々のどこに恥ずべきところがありましょうか !!」

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http://x3ru9x.sa.yona.la/14382

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 膨張圧力 & 外方ベクトルな中国のような国は、力が外に向かうから国内の文化が希薄になるのではないか。

 国民の感覚が自国を深堀りするような内向きになると文化の味は濃くなる。(個性化する)


 鎖国時代の遺産が日本をAIから守る。 日本は AIに耐性をもちつつ、AIとなじむ。


 個性、アイデンティティーがしっかりしていないと AIへの耐性力は付かない。 AIに押されて流されて、自分をゆだねてしまう。

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鎖国

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● 1639年から1858年まで。 鎖国していいた期間全部を江戸時代と見ていい。


 1639年から100年間、鎖国政策が徐々に進められた。 100年経って鎖国が完成した。  それから200年間 完全に鎖国。 そして 1854年 ペリーが来航して鎖国は終わった。


● 本居宣長 「古事記伝」

 1764年(本居宣長 34歳)に起稿し1798年まで書いた。 版本としての刊行は1790年から宣長没後の1822年にかけてである。

 鎖国が完成した1700年代(江戸時代のちょうど真ん中ごろ)に古事記伝は書かれた。



 鎖国中、日本人の知的好奇心のベクトルは内側に向かった。 古典を研究したり、地域の食文化が深まっていった。 → 日本が個性化していった。

・ 「古事記伝」 ウィキ - http://bit.ly/2r20CY5


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 宣長は『古事記』の註釈をする中で古代人の生き方や考え方の中に連綿と流れる一貫した精神性、即ち『道』(古道)の存在に気付き、この『道』を指し示すことにより日本の神代を尊ぶ国学として確立させた。

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 「道」 の精神性をはっきり表したのはこのとき。 本居宣長はバリバリの保守派である。

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尖閣諸島の位置の見当のつけ方

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 「台北と那覇の間の1/3」 と覚える。


 島がどこにあるか分からずイライラしていた。 これで少しは見当がつく。


● 大きく見た地図


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Vue画像の加工

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 日本画風。 「菩提樹の木陰で瞑想しているブッダ」 を題材にするといいかもしれない。

● 元画像

● 元ページ

http://neanderdigital.deviantart.com/art/Pixie-By-A-Stream-396234274

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コペンハーゲンの桜祭り

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 なんだ これは..  盆踊りか..

● 近くからの撮影

https://www.youtube.com/watch?v=ZihD_JUSjKU

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日本人が食器を作ったのは1万6千年前

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 縄文時代。 これは世界最古。 中国、メソポタミアより古い。 食器の厚みは 5mm。  1万6千年前には食べ物を器で食べていた。



 「アメリカ人がアメリカで食器を使って食事するようになったのは 200年前ごろから。」

言葉の上の理屈としては間違っていない。 (アメリカの歴史は200年だから)

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日本統治時代、江戸時代は韓国人の過去の歴史でもあった。 (日本人だったので)

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 統治が続いていれば、李氏朝鮮の歴史はアイヌの歴史のような扱いになっていた。

ここから言えることは、自分にとって大事なのは郷土の歴史であって天皇の歴史ではない、ということ。 九州の人は九州の歴史、四国の人は四国の歴史が一番大事。 天皇の歴史はその次。


 アイヌ文字がお土産物の装飾になってしまったように、ハングルもお土産物の装飾になっていた。 韓国人の "恐れ" はそのへんにあるのではないか。 近代化によって、自分達の "あのころ" が消えていく怖いほどのロスト感、韓国人はそのことにゾッとした。


 沖縄も同じなのではないか。 「うみんちゅ」 という言葉が土産物の装飾になってしまっている。 元々は沖縄人のアイデンティティーを表すような言葉だった。


 歴史問題を過去に辿ると 「アイヌの悲しみ」 に行きつくのではないか。

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「ゴッド」 が唯一絶対なら翻訳もできない、ゴッド は ゴッド、一つだけ。

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 「神」 と翻訳してしまうと、日本の神とか いろいろ含まれてくる。 「GOD」 これ一つだけ。

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「エッセンスを吸収する」 = 「煎じて飲む」

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 透明感ある 対 透明感ない あってもにごりがある

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雨中

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 うちゅう   「雨中模索」  うちゅうもさく   意味は分かるけど一般的には使わない。


● 「雨中徐行」  使わないなー、聞いたこともない、けど 意味は分かる。


 逆に、こうゆう意味は分かるけど聞き慣れない言葉を集めて小さな世界を作っても面白い。

標識なんかにしてCGの中に入れるとかする。


● 「驚天開眼」  これも 聞いたことがない、まま 意味は分かる。 どえらりゃー目が開かれた、みたいな。 これは吹き出しの中に入れるといいのでは。


 こうゆうのを集めていく。



-- 番外編 --

 「俺の屁理屈を煎じて飲め。」   「どど、どうゆうこと ? 相当な屁理屈家 ? 」


   こうゆう感じでテキストの次元を超える(or スライドする)。 「テキストの次元」、いいキーワードです。 Thanks.

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http://x3ru9x.sa.yona.la/12488

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 日本人が民俗(民族) に好奇心と興味を持っていることで、純日本人が存続し続ける。


 料理に興味もこだわりもなくなって、何でもいいや と思うところから肥満が始まる、の逆。 興味とこだわりを持っている間は肥満にならない。 それと同じ。


 100年後、200年後には純日本人はいなくなる、という言質に根拠はない。 純日本人は存続し続ける ということの方に根拠がある。


 ハーフやクオーターが増えるより早く、純日本人は洗練されていく。 洗練されていくスピードの方が速い。 ハーフやクオーターはむしろ没個性的になり、純日本人の方が個性的になる。


 ハーフやクオーターは、自分にまつわる民族性が曖昧に増えているため 民俗(民族)への興味が薄くなる。 好奇心と興味をなくすところから没個性が始まる。 肥満になっていくのと同じ。



● ミス・ユニバース日本代表 宮本エリアナ

 「100~200年経つと『純日本人』って本当に少なくなると思うんですよ。今のうちに少しずつ変えていかないといけないのかなって思います。」


 少なくならないよ、純日本人はむしろ増える。 というか、地方色が以前より出てきて それぞれ個性的になる。 そうゆう感じの純日本人ということ。

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神道とは掃除の哲学の社(やしろ) でもある

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● お祓いをする -- 掃(は)き掃除をする

● 清める、みそぎをする -- 拭(ふ)き掃除、水洗いをする


 大昔に今のMERS のような伝染病や食中毒が起こっていて、その防衛策として神道のしきたりや所作が出来た。


 そう考えても成り立つ。


 つまり、神 とは 清潔である ということ。

 (伝染病や食中毒ウイルス、もろもろの悪性腐敗に対して清潔)


 「清潔である」 を踏まえた上で その次にアンチウイルスと言うことができる。 単純な対立構図、「ウイルスに対してアンチウイルス」 ということではない。 その間に 「清潔 (神)」 が入る。 従って、神はアンチウイルスではない(防衛のために攻撃するものではない)。 神はウイルスとアンチウイルスの間に 「清潔」 として存在する。 そのへんも日本人 独特の発想。


 で、なぜこのようになったのか? → 梅雨があったから。

梅雨の間、環境を清潔に保てば(掃除をすれば) そのあとには晴れた日(夏)がくる、を体験として理解していたから。 たぶんそうゆうことだろう。


 日本人の習性として、「梅雨どきに掃除をしたくなる」 がある。

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民俗学的好奇心 というところから日本人を見ると、やっぱり独特な発想をしている。

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 自分たちは独特な発想をしているとは まったく思っていない。 実に普通。


● 民俗学的好奇心がサブカルの原動力。 ここが個性であり強み。


 また、民俗学調査団は、諜報機関でもある。

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グーグルがリーバイスと組んで次世代ジャカードのジーンズを発表 テキスタイ ルはメード・イン・ジャパン

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 グーグルとリーバイスは共同で、次世代のジーンズを開発した。これはグーグルが次世代技術を発表する開発者会議「Google I/O」で日本時間の6月30日午前1時に発表されたもので、日本の工場を使ってグーグルが開発した伝導性のある繊維を織り込むことで、デバイス操作ができるジャカードを作った。

WWD JAPAN.COM


 アメリカは、ITが進化することによって → ● ライフスタイルがより洗練されたユニバーサルなライフスタイルになっていく という方向性。

 日本の方向性はアメリカ的ではない。

 日本人の好奇心はITの進化に伴って、より民族的な方向にも向かう。 その方向性があるからサブカル世界に強い。


 ホイホイとグーグルの方向性には乗らないぞ、と。


 日本人は、民俗学への好奇心が外人より旺盛。 普通の中国人 アメリカ人は民俗学への興味がほとんどない。

 日本人は黒人と接したとき、肌の色より民俗学的興味(視点) を持って黒人と接するところがある。 その興味 好奇心の方が優先するから黒人差別が引っ込む。


 日本がサブカルに強い理由は このへんのところにあるのではないか。 



 日本人が、「お国は どちらですか?」 とよく聞くのは民俗への好奇心が強いから。 アメリカ人や他の外人は 自分が民俗学的な興味がないものだから 日本人がそうゆうことに興味を持っているとは気が付かない。

 出身国を聞くものだから 日本人は出身国だけを知りたがってると思っている。 わかってねーなー 外人は..  日本人は 民俗学的イマジネーションを全開で働かせようとしているんだよ。


 小中高で教えるべきは民俗学でしょう..  歴史問題を民俗学の中に含めてしまえばいいんだよ。


 実際、韓国の歴史なんかも、民族(民俗)学的なくくりの中で語られることが多い。

 歴史の中で民族性(民俗性も)が育まれてきたという語り方より、民族性により歴史が作られるべくして作られた という語り方の方を日本人は好む。

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