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‘大阪でループス斎藤さんとソーシャルを語り尽くします【湯川】’

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 神戸の人はパーティーを開くのがうまい。 しょっちゅう何かで集まってる印象がある。 神戸には週末パーティー文化が確実にある。

 このへんの地域文化を考慮しながらソーシャルを語ると当たると思う。 神戸のパーティー文化と京都の観光文化にソーシャルを絡めるとローカルソーシャルとなって、よりソーシャルの特性が生かされる。

 ローカルに枝葉を広げて、そこで特徴をもった領域を作る戦略をとった方がいいのではないか。 そのためには地域をもっとよく知る必要がある。

 地域研究、地域擬人化。 地域擬人化もこうゆう目で見るとソーシャルにつながってきて面白い。

 神戸のパーティー好きおしゃれパーティーっ子タン、とか。


 画廊だったら大阪より神戸。 画廊オーナーには女性を立てて、画廊が開くパーティーはその女性が催すようにする。 そうすると必ず人が集まり絵がレンタルされる。 神戸の女性画廊オーナーは、ソーシャルとキュレーションをすでに実践していると思う。(一度そうゆうパーティーに行ったことがある。ハイソかというと そうでもなくて庶民的だった。参加者に針医の人がいてターゲットだなと思った。)

 絵を部屋や事務所に飾りませんか、という宣伝や営業はやってない。 そのかわり、パーティーを開いて食べさせて連絡を取り合える仲になるというソーシャル活動はやっている。 神戸の人は昔からそうゆうことをやっていて、もともとソーシャルの土壌がある。 同じ関西人でも、大阪の人は神戸の人がどうやってパーティーのための連絡を取り合ってるのかがわからない。

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