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ドワンゴ、VR時代の3Dアバターファイル形式「VRM」を開発・提供開始!

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https://j-mag.org/2018/04/16/vrm_news/

 まー こうゆう仕様になるわな。 ドワンゴのVTuberスタジオも完成し、VTuberで空気が変わってきた。

 そのうち本物俳優がキャラクターを動かしてライブアニメが上演されることになるのだろう。

 しかし、最初からプロのパーフォーマーを起用しては一般人は引いてしまう。 まずは一般の人から。 そして 一般人が集まるだけ集まったところでプロ登場という段取りなわけだ(たぶん)。


 もう、あれよあれよ言う間に新しいスタイルのアニメができてしまう。


 それでも、表現の基本は変わらない。 「立つ」だ。 キャラクターを立てるにはどうすればいいかを考えるところは変わらない。


 VTuber初心者は、「こんなんじゃキャラ立たねーなー..」 と悩むことだろう。

 そのうちVTuberは、キャラの立つVTuberと、キャラの立たないVTuberに分かれることになる。

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