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Re: 湯川さんの繰り返し

弾さんの場合は遊びと創造性

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 ‘perl - から未だに目を離せない四つ、あるいはただ一つの理由’ (404弾) -  より


>> 各言語コミュニティのうち、Perlほど遊び好きなものはいまだに見当たらない。AcmeネームスペースにCode Golfに記号プログラミング…ここ10年の言語遊びのほとんどは、Perlが先鞭をつけて他の言語がそれを追いかけている。私に言わせると、他の言語コミュニティはボケがまだまだ足りない。Perlに対して突っ込んでいるうちはまだまだ。ボケもかましてくれないと。 <<


 弾さんにとって変わらないものはと言えば、遊びと創造性の領域だろう。 時代が変わってもこのへんのところは変わらない、よって おまえらもっと知的に遊べよ.. と、そんなメッセージやニュアンスがブログ(&著書) から伝わってくる。

 弾さんのそうゆう個性や表現はPerl コミュニティーに反映されていて 多くのプロクラマーはコミュニティーでその変わらないものをビシビシ受け取って自分のものにしている。 時代が変わっても変わらないものがPerlコミュにはちゃんとある。


 翻って湯川さん..

 まぁ 今の湯川さんは 第2次ソーシャルブームの勢いに当てられてテンション上がってるわけやね。 めざとく変化してるところばっかり追いかけているうちに忘れ物をしてきてしまったと。 サービス提供側の開発者の人たちは集まっているけど そうでない人たちはあっさりスルーしているみたいだし。 リアル、クローズドなソーシャルに変化していく時代にあっても 変化しないものは何なのか、湯川さんの目には何が見えてくる? 読者が知りたがっているのは、そっちの方。

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