“昭和天皇万歳”集会で――舞の海氏が排外発言 | x3ru9x | sa.yona.la help | tags | register | sign in

“昭和天皇万歳”集会で――舞の海氏が排外発言

reply

>>

 「昭和天皇と大相撲」と題し“記念講演”をした舞の海秀平氏が「外国人力士が強くなり過ぎ、相撲を見なくなる人が多くなった。NHK解説では言えないが、蒙古襲来だ。外国人力士を排除したらいいと言う人がいる」と語ると、参加者から拍手が湧いた。“日の丸”旗を手にした男性が「頑張れよ」と叫び、会場は排外主義的空気が顕著になった。さらに舞の海氏が「天覧相撲の再開が必要だ。日本に天皇がいたからこそ、大相撲は生き延びてこられた。天皇という大きな懐の中で生かされていると感じる。皇室の安泰を」と結ぶと、大拍手が起こっていた。


 最後の拓殖大学吹奏楽部による記念演奏会は“昭和のメロディー”と題されたものだが、「陸軍分列行進曲」「軍艦行進曲」など、軍歌が多かった。天皇のために人々が犠牲となる「海ゆかば」は、筆者を除く全員が起立斉唱していた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140522-00010000-kinyobi-soci

<<


 ちょっと ついていけない..  気持ちはわかるけど。

posted by x3ru9x | reply (1) | trackback (0)

Trackback URL:

Re: “昭和天皇万歳”集会で――舞の海氏が排外発言

「排外発言」とは正反対だった「舞の海氏の講演」(前回エントリのお詫びと訂 正)

reply

http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2014/05/post-649.php


 なんだ、 マスコミの印象操作だったか..   えーかげんにせぇーー  気を付けないといけないな マスコミの記事には。

posted by x3ru9x | reply (0)

api | terms of service | privacy policy | support Copyright (C) 2017 HeartRails Inc. All Rights Reserved.