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池上遼一の男組

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 池上遼一のマンガに 男組 というのがあって、そこでは主人公は手錠をかけられたまま戦い続ける。

戦後のヤルタポツダム体制の日本はちょうどそうゆう状態。 右腕と左腕が一緒に動いて不便だけど それなりに技もかけれるし、足技や頭突きも使える。

 チャンネル桜は、主人公の手錠をかけられた手だけに注目していて 足技や頭突きを使って戦っているところには注目していない。 そのへんのことろをもう少し見ないと 変に凝り固まってしまう。


 今 自分が立っている足元にある道、この道がどこまで延びていてどこに繋がっているのか、そこにリアリティがある。 そこを考えると、東京からの道はメコン川に掛かっている巨大な橋にもリアルにつながっている。 それらの道、流通網は全部 今まで日本が造ったもので、半分は日本のもの。

 そして 今また日本はポルトガル語圏に道を延ばそうとしている。

 このへんの日本の闘いをどう見るか、という視点も欲しい。

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