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くいだおれ 対 ラマダン の戦い

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 この2つを対峙させると違いがよくわかる。

豪華な豚肉料理の美食にふけり、酒を両手に 飲みたいだけ飲む。 それこそがイスラムの敵。


 「お酒は体に悪いよ。」 はイスラムの思いやり。

 「ラマダンを なめるなよ。」 はイスラムのプライド。


 ここにおいて、"食の中庸" という価値観が見えてくる。 この中庸をはっきりさせ確立していく活動があっていい。 グルメ漫画ではない食漫画の新ジャンルはある。



【短文】

 ラマダン月の始まりの日、くいだおれ太郎は神の前で懇願した、「どうか僕を許して下さい。」

 神は笑った。 そしてこう言った、「この地においておまえは異国の神であり本当のピエロだ。 胸に国旗を貼って自由にするがいい。」

 「アッラー アクバル。 ありがとうございます。」



【キーワード】 "くいだおれ対ラマダン"

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