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AIについて (つづき3)

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 AI 親和性。

 最新のATOKにはディープラーニングが使われている。

かな漢字変換という日本語の基本的なところにそうゆうものが使われていても全然 違和感がない。 日本語は、日本語でAIと対話するということなんかより先に かな漢字変換のところでAIを必要とした。

 日本語でAIと対話することなんかより、かな漢字変換の方が実用的なので、日本語とAIの関係はかな漢字変換からスタートする。

(かな漢字変換はフレーズから適切な絵を探し出すことでもある)


 日本語にかな漢字変換という仕組みがあってよかった。 これも個性。

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