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AI

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 作家の高橋源一郎さんは言う。自己紹介は自分の話をするよりも、地元や両親など自分の周辺の話をしたほうが、個性が伝わると。その人の輪郭がはっきりすると。

https://note.mu/shimpeitakagi/n/n158032e4d215

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(つづき) アメリカ人、「あなたが信じている宗教の経典がそんな扱いをされ たら あなたはどんな気持ちになりますか?」

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 いや、神道に経典はないから。 神道には聖書やコーランにあたるものはないのです。 経典のない宗教があることをまず知るべきだ。



 アメリカ兵はコーランをちぎってケツを拭(ふ)いた。 神道に経典があったなら、それでケツを拭かれていた。

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「深層学習する液浸スパコンに聖書でも読み込ませてみよかなー..」 ってアメリカ人の前で言ってごらん

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 アメリカ人は固まるよ。


 面白いアイデアだわ。 液浸スパコンに神らしきものは宿るのか..  まぁ 神は宿らないけど液浸スパコンが牧師らしきものにはなる。


 このアイデアを元にしたアニメできないかなー。 聖書の言葉がポンポン出てくるようなアニメ。 そのアニメを見ながら日本人(キリスト教徒でない)は半笑いする。


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(液浸スパコンに聖書を読み込ませた)


 「この機械、神はこう言ったとか言ってるやん。」  「ハハハハハ、おもしろーーい」


 「右のほっぺたをぶたれました、僕はどうしたらいいのでしょうか。」

 液浸スパコン - 「左のほっぺたを差し出しなさい。」

 「ええっ」


 「友達に何かしてあげたいのですが 何をしたらいいでしょうか。」

 液浸スパコン - 「あなたがして欲しいように友達にもそうしてあげなさい。」

 「うーーん まぁ、それはそうやけど」


 「この液浸スパコン、牧師キャラやぁーー」


 アメリカ人 - 「怒るよ。」

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AIに負けた棋士が心臓移植を受けたとすると..

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 AIによって棋士の知力は殺され、心臓移植によって命も取り替えられた。 この棋士は以前とは違う別な命となってしまったのだ。


 「俺は誰なのだ?  命はある。  安全であるが安心ではない、知性はあるが知力がない。 新しい心臓よ、新しい知力を育ててくれ!! 」

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AIに負ける途中にいる我々はどうすればよいのか

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 命の総量を増やせばよい。


 ミドリ虫を増やし、魚の餌となるプランクトンを増やし、マグロを増やし、ウナギを増やし、植物工場で野菜 トマト イチゴを増やす。

 そして、遺伝子組み換えカイコ、スパイバー、セルロースナノファィバー。


 命にまつわるものや生命科学由来の素材、そういったものを増やすことに情熱を傾ければよい。 一言で言うなら 「情熱をもって育てる」 である。


 ひょっとすると、こうして命を増やすことに情熱をもって取り組んでいると自然と人口が増えてくるかもしれない。 (命は不思議なもので)


 次の大阪万博のテーマは生命科学やから。 負けたあとどうするかの準備は着々と進んでおります。


 日本は負ける、強く負けるのであります。 そして 命の力で復興するのであります。


 今の知力が死んで、命が芽生える。 芽生えた命が成長する中で別の知性と知力が育つ。 死と再生のドラマ、命の不思議なのであります。

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Adobe Sensei

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 Adobe Senseiによってできる具体例は、ディープラーニングを使った画像検索やタグ付け、顔認識を活用した加工(画像から人の眉、口、目などの位置を把握し、表情を変化させる)、画像領域で建物などのラベル付け、自然言語処理(デジタル文書のテキスト認識、トピックのモデリング、センチメント分析)など、クリエイティブだけでなく、デジタル文書やマーケティングの領域にまで及ぶ。

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 んー、これはあれだ ユーザーに深層学習用教師データを準備(蓄積)させてるわけだ。 これは前段階だな。


(そしてこの先リリースされるであろうツールは)

 処理した後どんな画像になるかはユーザーが準備した教師データしだい、というようなツールになるのか..  そしてそのカスタマイズされたツールは売り買いできるようにもなると..

 オンラインツールを提供するAIクラウドも準備して有力ユーザーをツール提供者にするのか..  ベンダーを育成して壮大なエコシステムを作るつもりなのではないか..

 アニメ背景画会社が提供するツールが出るかもしれない。

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AIによって職が減る業界の人たちはAIを語りたがらない。

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 それはインターネットが普及してきたとき できるだけそれを無視しようとしたマスコミと同じ。

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AI政治家の研究もされているらしいな..

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 AIが閣僚になれば、GHQだ。

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われわれは負ける

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 AIが発展して社会に浸透していく過程は、人の知力が負けていく過程でもある。

これから負け戦(いくさ)が始まる。


 日本は大丈夫なのか、大丈夫じゃないのか...

 大丈夫である。 日本は大負けを体験している、そして 負けた後どうするかも知っている。 「強い気持ちのまま負ける」 という負け方を知っている。


 「強さ」 とは。 勝てば強くて、負ければ弱い、のか。 そうじゃない。 勝負の行方と強さを求める姿勢とは別物だ。 日本人は日頃から「強さとは」を問い、肉体を鍛え、勝負においては 「強く負ける」 という負け方を選ぶ民族なのである。


 われわれは負ける。 負けることを知っている。 そして、負けたあとどうするのかも知っている。



 「この戦いにおいて、いったい我々のどこに恥ずべきところがありましょうか !!」

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2017 国際ロボット展

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11/29 - 12/2

http://biz.nikkan.co.jp/eve/irex/

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AIの入った日本人的キャラクターがアメリカに渡ったとする、それを何と言う か。

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 「日系移民」 である。


 アニメ、ケームのチャンネルを通して、こちらからアメリカ 中国に移民(ロボを含めたAIキャラクターの)を送り込める可能性がある。


 ヨーロッパ中に戦争を仕掛け、その土地を占領したローマ帝国も最後は移民によって亡んだ。

 ローマ帝国 = アメリカであり、今アメリカは移民によって壊(こわ)れ始めている。 そんなときほど「まさか」が起こる。 その「まさか」とは、AIキャラクター移民の大量流入である。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/14384

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 今までアメリカ人が考え実践してきた合理主義には人間味や思想があった。 しかしそこにAIが入りAIが席巻するとアメリカは個性を一つ失う。


 合理主義がうまくいけば向上するんだ、という感覚が漠然とあるところにAIが被ってくる。 そうなるとどうなるのだろう..  んー..  まだわからない。

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はてブの「人工知能」の項目は いいニュースが集まってる

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http://b.hatena.ne.jp/entrylist/it/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD

 発展してるなー AI..


 キャラクター化していくAIもあれば、効率化 最適化するためだけのAIもある。

● 味付けAI

● 効率化AI


 と分けられるか.. 

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http://x3ru9x.sa.yona.la/14382

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 膨張圧力 & 外方ベクトルな中国のような国は、力が外に向かうから国内の文化が希薄になるのではないか。

 国民の感覚が自国を深堀りするような内向きになると文化の味は濃くなる。(個性化する)


 鎖国時代の遺産が日本をAIから守る。 日本は AIに耐性をもちつつ、AIとなじむ。


 個性、アイデンティティーがしっかりしていないと AIへの耐性力は付かない。 AIに押されて流されて、自分をゆだねてしまう。

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鎖国

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● 1639年から1858年まで。 鎖国していいた期間全部を江戸時代と見ていい。


 1639年から100年間、鎖国政策が徐々に進められた。 100年経って鎖国が完成した。  それから200年間 完全に鎖国。 そして 1854年 ペリーが来航して鎖国は終わった。


● 本居宣長 「古事記伝」

 1764年(本居宣長 34歳)に起稿し1798年まで書いた。 版本としての刊行は1790年から宣長没後の1822年にかけてである。

 鎖国が完成した1700年代(江戸時代のちょうど真ん中ごろ)に古事記伝は書かれた。



 鎖国中、日本人の知的好奇心のベクトルは内側に向かった。 古典を研究したり、地域の食文化が深まっていった。 → 日本が個性化していった。

・ 「古事記伝」 ウィキ - http://bit.ly/2r20CY5


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 宣長は『古事記』の註釈をする中で古代人の生き方や考え方の中に連綿と流れる一貫した精神性、即ち『道』(古道)の存在に気付き、この『道』を指し示すことにより日本の神代を尊ぶ国学として確立させた。

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 「道」 の精神性をはっきり表したのはこのとき。 本居宣長はバリバリの保守派である。

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AIについて (つづき3)

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 AI 親和性。

 最新のATOKにはディープラーニングが使われている。

かな漢字変換という日本語の基本的なところにそうゆうものが使われていても全然 違和感がない。 日本語は、日本語でAIと対話するということなんかより先に かな漢字変換のところでAIを必要とした。

 日本語でAIと対話することなんかより、かな漢字変換の方が実用的なので、日本語とAIの関係はかな漢字変換からスタートする。

(かな漢字変換はフレーズから適切な絵を探し出すことでもある)


 日本語にかな漢字変換という仕組みがあってよかった。 これも個性。

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AIについて (つづき2)

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 それと 「情熱(パッション)」。 情熱を前面に出せば、AIは簡単に裏方(うらかた)に回ってしまう。


 たとえば 車。

● スバルのWRC挑戦のように 気持ちの入った車作りとキレたような走りで情熱を前面に出す。

 それに対して、

● AIおまかせの自動運転で人は何もしない。


 こうゆうちょっとした比較だけでもAIとはどんなものか(AIの立ち位置)が分かってくる。

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AIについて (つづき1)

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 アイデンティティー、個性、美意識、がしっかりしてる日本のような国はAIに耐性がある。(逆のAI親和性も) AIが進展していくにつれ、「日本は日本である」、「自分は日本人である」、というアイデンティティー(or個性)は強化される。

 つまり、AIが浸透するにつれ、保守派が増えていく。 (元々の保守派は自己強化される)


 日本に居ながら反日で、日本の価値観を否定するようなメンタルでいるとAIに対して自分のアイデンティティーを保てず、アイデンティティーは蝕(むしば)まれていく。

 そして、迷いの中に放り込まれる。

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AIについて

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結局、人工知能の「本当の脅威」とは何なのか?

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51744

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 故 渡部昇一氏が言った 「AIに悩む人よパスカルを読みなさい」 という言葉にハッとさせられる。

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  馬は走る。


  花は咲く。


  人は書く。


  自分自身になりたいが為に。


        - 夏目漱石 -



 「AIにゆだねるところとゆだねないところを区別する」 ということやね。

 AIはAIそのもののことだけじゃなく、AIに対してのこっち側、アイデンティティー、個性、美意識 なんかとも関連する。

 人間は考える葦である。 (パスカル)

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GoogleのAutoDraw

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https://aiexperiments.withgoogle.com/autodraw


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