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はてブの変化

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 なんというか、読み込まないといけない長文が少なくなった。 長文があったとしても 単純で読みやすいものばかりになっている。 俺としても 徐々に気持ちが離れてきている。 


 かつてのブックマーカーはツイッターに行ったらしいが、ツイッター検索で はてブのようなブクマを吸い上げることはできない。

雑音が多すぎる。 


 多くの人は それぞれのソーシャルポジションに散らばったのだろう。 変化のプロローグはひとまず終わろうとしている。

 さて、ここから どう変化していくか。

投稿者 x3ru9x | 返信 (1) | トラックバック (0)

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Re: はてブの変化

ちょいつづき

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 コンテンツの秀逸さの競争から、 誰と絡むと自分を動機付けて活性化させていけるか、 そうゆう変化はある。

コンテンツのランクづけがあったとしても、それは結果的な集計でしかない。(pixiv の月間ランキングとか)

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 pixiv への小説投稿機能。 あれをpixiv のソーシャルアプリと考えることもできる。 イラストをソーシャルレイアー1 としたなら、小説はその上層のソーシャルレイアー2。

 つまり、ソーシャル平面の2層構造化。

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 pixiv にある イラストに対して反応する "イメージレスポンス" という機能、あの機能は はずせない。 あそこをうまく使うとソシャれる。 たとえば、向こうの人が背景とキャラを描いていたなら、レスポンスとしてキャラを省いて背景だけをRe描きする。 これを何人もの人に対しておこなえば、一つのハブになれる。 うまく統一することができれば世界観さえ漂う(かも)。

(ただし絵としてはダウングレードしてしまう)

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 いわゆる空気的なもの、音楽とか イラストなら背景美術とか 風景写真 絵地図、 そうゆうものでソシャる方がテキストでソシャるより、ソーシャルシステムそのものにマッチするのではないか。 

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

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