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『GRAVITY DAZE 2』手書きのようなグラフィックの制作工程、リポート【GCC’17】

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https://www.famitsu.com/news/201702/20127330.html

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 スタッフの意識の統一を図るためあるキーワードを設けたという。それが「手書きのイラストのようなグラフィック(を本気で目指す)」。これは文字通りの意味ではなく、ゲーム内のスクリーンショットを見た人が「これは手書きのイラストだ!」と思ってしまうようなものを、本気で目指すということだ。

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 『GRAVITY DAZE 2』で力を入れていた空は、すべて手書きで書かれているとのこと。エリアごとに空も違いがでるので、全100枚に及ぶ空のテクスチャーを一枚ずつPhotoshopで制作しており、クリエイターごとのタッチの差が出ないよう、茂木氏ひとりですべての作業を行ったそうだ。工数を減らすところは減らし、こだわるところはしっかりこだわりを見せていると伺える。

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投稿者 x3ru9x | 返信 (1) | トラックバック (0)

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Re: 『GRAVITY DAZE 2』手書きのようなグラフィックの制作工程、リポート【GCC’17】

餅は餅屋

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うん、素人なので本文の内容が全く理解できません(´;ω;`)

自分が楽しい時間を過ごせるのも、こうやって職人さんが常人の理解の及ばない技術をやりくりしてくれたおかげ。ありがたや・・・


>“技術は目的ではなく手段として、まず作りたい絵がありそのために必要な技術を新旧問わず選択する”ことが重要

昨日はニコ生で劇伴の田中公平先生が本作BGMにかけた思いの丈を熱く語っていましたが、これまた古今東西あまたの音楽的な技術を如何に用いて感情的な曲を作り上げるか、といった内容でした。


プロっていうのは作品の内面に潜む技術的な部分を言語化できる人なんだと改めて実感。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

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