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スポーツ

キム・ヨナ インタビュー

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 また引退については 「ずっと前からスケートが嫌になっていて、見たくもなかった。多分、滑り過ぎたせい。だから選手生活には少しも未練がない」と話した。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00000033-xinhua-cn


 それは スケート仲間がいないから。 一人っきりで がんばっていた ということ。

日本はチームの雰囲気がよくて仲間がいる。 ほんとに あそこはアニメの世界のようなところ。


羽生 : 「みんなが支え合っていたから ここまでこれた」

浅田 : 「うん、みんな仲間だよ」


 高橋はいいやつ。 いつも気配りしてチームの雰囲気を作っていた。 高橋がチームから抜けると、チームはスカスカになる。 羽生、町田、小塚 じゃ役不足。

 高橋選手は、将来 スケート連盟の役員になってもおかしくない。(たぶんなる。 まとめ役のような感じで)

高橋選手 = 将来を嘱望された人材。

 選手層を厚くし、仲間を作って チームの雰囲気をよくする。 選手を孤独のままにしない。 孤独にしてしまうと、キム・ヨナのようなことになる。 それは はっきりした。

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‘無線チップ入りボールでサッカーを「IT化」、ニュルンベルクで試験運用中

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Re: 分岐

迷い

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 スポーツにおいて、"迷い" は一番の大敵。


 一塁に投げようか、ホームに投げようか、そこで一瞬 迷ったら終り。

だからこそ、スポーツにおいての "迷い" は大きな課題であり 一つのテーマ。


 『クルム伊達 サーブ直前の迷い』 というテーマで伊達さんのテーマ曲が一曲あってもおかしくない。

あ、錦織の方がいいか..

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‘名大、サッカーに「ベキ乗則」法則を発見’

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 【名古屋】名古屋大学総合保健体育科学センターの山本裕二教授と日本学術振興会の横山慶子特別研究員らのグループは、サッカーの試合でボールに触れる回数が多い選手は限られており、分布が偏る法則の「ベキ乗則」が成立することを発見した。サッカーの国際試合でのパスの出し手と受け手を分析した結果、パス回しで中心となる選手がいることを突き止めた。集団と個人の関係から普遍的な法則を求める分析に応用し、中小企業の行動戦略などに役立てられることが期待される。

 同グループは06年のサッカーのワールドカップ決勝など2試合におけるパス回しを分析した。その結果、パスを多く出す司令塔と位置づけられる選手が存在する一方、ほとんどボールに触れない選手が多数いて、ベキ乗則が成立することを突き止めた。

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>> その結果、パスを多く出す司令塔と位置づけられる選手が存在する一方、ほとんどボールに触れない選手が多数いて... <<


 ボールに触れない選手(シャドウ、おとり) がいるからこそパスの受け手はパスを受けることができる。

ボサッとしているわけしゃない。 そのへんどうなんだろう。

 また、ゴール前のパスとピッチ中央のパスは性質が違う。

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‘鹿島:ジーコ氏も「喜んで」参戦…鹿島6・4慈善試合’

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 "喜んで参戦したい" つっても ↓ これやから。 太っ !

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 それでも鹿島アントラーズの基礎を作った功績は ものすごい。 ベルディやジュビロは 最初のうちだけだった。 結局、こういったチームは基礎ができていなかった。(基礎 → プロチームとして勝つための基礎、サッカーの基礎もだけど)

 鹿島アントラーズが常に強いチームでいる ということは、ジーコの教えをずーと継承しているからなんだろう。

代表監督としてはあまり振るわなかったけど、サッカーの基本を教えチームの基礎を作る手腕は ほんとさすが。

 ドゥンガと比べれば わかりやすい。 ドゥンガがいたジュビロに何かいいものが残っているか? そしてブラジル代表監督となったあとのあの結果。 ドゥンガなんか全然ダメダメ。 それぞれのチームの歴史が ちゃんと物語っている。

 まぁ ジーコの場合、代表監督をまかせられる名監督というより クラブチームを作り上げる名コーチと言った方がいいかもしれない。

 しっかし、ドゥンガの 試合をすれば勝ちそうなあの面構えにはひっかかる。 ブラジル人でさえ ひっかかった。


 ドゥンガが代表監督になってブラジルは南アフリカ大会で大失敗した。 あれを見て俺はジーコのよさを再認識した。 確かにジーコが日本代表監督であったとき、結果は振るわなかった。 結果が振るわず がっかりさせられたからと言ってジーコを軽く見ていた自分の目は間違っていた。 ジーコが残したものは 今の日本代表にもちゃんと受け継がれて財産になっている。

 ドゥンガの失敗以降、ジーコをリスペクトし、ジーコの薫陶を受けながらそれをチーム作りに生かすブラジル人がいるからブラジルは常に王国なんだろうな、という見方に変わった。


 茨城も地震の被害を受け 街の様子が変わっている。 ジーコも鹿島に来たならショックを受けることだろう。 それでも その向こうにはジーコが日本でやってきたことを ちゃんと理解し、ジーコに気持ちを合わせるブラジルの人達がいる。 このあとブラジルと日本との間に橋がかかり、道はブラジルワールドカップへと続いていく。


  涙を振り払い 一歩一歩 歩く、 時にはしゃがみこみ それでもまた歩き始めて...

    人の愛に打たれ、人の愛に導かれ..  歩みは コルコバードのキリストの元へと...


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‘佑ちゃん3回9失点…初先発でプロの洗礼’

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ihershiy

 なーに、これから これから。 復興と共に歩もう。

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‘冬季アジア大会:日本は103選手出場…30日に開幕’

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 カザフスタンで開催されるらしい。 ソチにも近い。 

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 カザフ人が57.2%、ロシア人が27.2%、ウクライナ人が3.1% ぐらいの比率。

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世界バレー

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 オメデトォーー !!  いやー 試合が終わると ドドッと疲れがきた。 コートの際(きわ) ぎりぎりの戦い。 ネットの端から端まで目一杯使っていた。

 荒木のサーブが印象に残った。 どうみてもあのボールの軌道はコートの外へ出る軌道。 それがストンッと落ちてぎりぎり入るという。 なんちゅうサーブ。 

 とうとう世界の強豪となった。 おめでとう。 


 勝利のあと 勝利のムードにふさわしい音楽を聴くと ものすごくいい感じに聞こえる。 頭の中に何か出てんだなーやっぱり。 そして その音楽を聴いている最中にググッと来る。

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‘南アW杯:日本代表を発表…楢崎、川口は4大会連続’

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・ ニュース : http://mainichi.jp/select/today/news/20100510k0000e050068000c.html?link_id=RTH04

・ メンバー顔写真 : http://mainichi.jp/enta/sports/soccer/10fwc/etc/player.html


 一人一人に 説得力がある。



・ サッカーは、サンバよりオペラ か ↓  (歌劇『アイーダ』より「凱旋行進曲」 現代版) -


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さて、気持ちを 南アフリカへ向けますかねー。

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