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A Summer's Reading |
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本 | |
坪内祐三氏の『ストリートワイズ』という本をパラパラっと立ち読みしていたら,その中に,坪内氏が昔読んで影響を受けた小説として,バーナード・マラマッド『夏の読書』についての記述があった。
そこにはその短篇のあらすじも書いてあり,読んでみたところ,どこかで読んだことのある話のような気がした。
しかし,その場で記憶を辿っても思い出せなかった。
ここ数年,本は買って読むようにしているし,買って読んだ本ならまったく思い出せないということはない。
それ以前はそもそも海外文学なんて読んでいなかった。
いったいどこで読んだのか…。
そして俺はふと思った。
自発的に読んだのではなく読まされたのではないかと。
そう,俺はこれを学校の授業で読んだ(読まされた)のだ。
大学の必修英語の授業,その1つがピューリッツァー賞作家の短篇を読む授業だった。
帰宅して(掃除・整理整頓のときに動かすことはあったが)5年以上開くことのなかったテキストを開いた。
『夏の読書』の文字はなかったが代わりに『A Summer's Reading』の文字があった。
この3,4年で海外文学に目覚め,原著で読む力が自分にあったらなと常々思っていたが,まさか(教授の力を借りたとはいえ)すでに経験済みだったとは。
大学裏サイトミクシィ |
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マイミクのマイミクが言ってたらしいんだけどさ。
今年もヒリゾに行っちゃうよ |
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日常 | |
8月に有給も使って連休を取れたので宿の予約しようと思ったんだけどことごとくダメ。
何件目かででたおばちゃんが教えてくれたんだけど8月はシーズン中だから一人客はお断りしてるとのこと。
悪かったですね友達も彼女もいなくてプンプン!と思いつつ電話をかけ続けたところ1件OKのとこが。よかったー。
7月の海の日の3連休もどうしようか迷う。もうでもこっちも予約いっぱいだろうな。
ヘッドホン |
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なんだか無性に中途半端な贅沢がしたくなって、ULTRAZONEのHFI-680というのを買った。
前から気になっていたメーカーなのでちょっとすっきりした。
オーディオテクニカでDJ用として売ってるやつも2つほど気にはなっていて店頭でしばし悩んだ。
そっちはカールコードなんだよなあ。HFI-680、覚悟はしていたけどコード3mは長いわ。ポータブル用途だとカバンの中で余るあまる。
とりあえず、デモ機を聴き比べて好みだったのでこっちにした。
さすがにコードをぶった切る勇気はない。
HFI-680は側圧がわりとあるので遮音性もそれなりに高い。
テクノなんかをばんつくばんつく聴きながら歩いたりしたら交通事故必至。
みんなよく密閉型なんてはめて歩くなあ。
ともあれ、これでヘッドホンが3つになった。
かんしんがっきかんちゅうちょうりょう |
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とりあえず今月いっぱいで辞めますといいながらなんだか来月半ばまでいることになった。
夏はニートの季節なのに!ニートサマーの期間が少なくなっちゃう!
Re: http://vidg5z.sa.yona.la/1873
誰のことを「オープンソース陣営」と糾弾しているの? |
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Reply | |
GPLとかGNUとかBSDとか3文字のライセンスの定義とか宣言関係を連鎖で思い出します。動作は保証しないしサポートもコミュニティの善意のみ。そんなもので利益追求する仕事しちゃぁイケナイ感はあります。私用では2万円ジャンクなノートをubuntuで起動しています。善意溢れとるよチームubuntu。セキュアなパッチの対応と配布と配布網の確保とそれの通知(自動)ありがたい。
ソースコードがあれば、そのソフトウェアの類似品を作成したり、そのソフトウェアで利用されている技術を転用することが容易に可能なため、企業などでは自社の開発したソフトウェアのソースコードは極秘とし、他社に供与するときにはライセンス料を取ることが多い。
「毎年数百万円」を支払って数値解析のエンジン部分とか借りてました。でもそれはコンパイルされたサブルーチンのライブラリ群でソースコードは秘匿(クローズ)でしたけども。
(ヌーさん,あれ反転して見える)
Re: 縁談
手前が既婚だからって先輩風フカしてみる |
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Reply | |
>こんな状況下で仲良く縁談進めましょうなんて無理です
たぶんどんな状況下でも「仲良く縁談進行」なんてないです。だから結構式場のブライダルなんとかとか,経験豊富な「仲人さん」とかの外圧で進行される慣わしがありました。出産予定日を締め切りに進行するオメデタ婚も,まぁアリだと思います。

