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ソシャる

フィクショナル ソーシャル展開

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 140文字のレシピツイート ってある。 このレシピの中の要素をツイッターページに展開するというのをやってみた。


 ゴーヤの生産農家を立て、それを受け取るシェフを立て、それを食べる客をそれぞれ立てるということをして。

自分が別アカ2つ取って ゴーヤを収穫、ゴーヤを受け取る、ゴーヤを調理する、ゴーヤチャンプルーを食べる、というところをツイートの返信でつなげた。


 こうしたのち、それぞれ立てたキャラの元に知識やニュースを吸着させていく、という手法もあるのではないか。

まぁそんな発想から。

 ここから何か始まっていくという ドラマの種のようにも思えてくる。 シェフとお客の対話のあたりは、漫画おいしんぼ なんかを参考にしても面白い。

 ここではゴーヤだけを展開したけれど、豚肉、豆腐、もそれぞれ展開できる。


・ 生産農家 sanchokuNooka (別アカ1)-

・ シェフ comcomDining (別アカ2)-

・ お客 x3ru (自分のアカウント) -


● レシピ(ゴーヤチャンプルー) の、フィクショナルソーシャル展開図 -


※ 顔写真はグーグルイメージからの適当なものです。 sorry.

※ firefoxアドオンのmultifox を使えばマルチアカウント ok。

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Re: ちょいつづき

ちょいつづき 2

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 漫画が絵とテキストに分解され、pixiv に投稿されたらどうなるか。あの漫画の新聞なんかを念頭におくとイメージしやすい。

絵の方はソーシャルレイアー1 へ(イラスト投稿)。 テキストの方はソーシャルレイアー2 へ(小説投稿)。 そして、レイアー2 でレイアー1 の絵を引っ張ってきてテキストと並べる。 (絵の方に背景がなければ、pixiv 内でイメージレスポンスとして描いた背景画を使う。)

 こうして もしそれが面白ければ、ブックマークがつきソーシャルづいてくる。


 2次利用の仕方として、分解したのちソーシャルシステム上にマッピングする やり方もあるということ。

 一応、可能性。

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Re: はてブの変化

ちょいつづき

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 コンテンツの秀逸さの競争から、 誰と絡むと自分を動機付けて活性化させていけるか、 そうゆう変化はある。

コンテンツのランクづけがあったとしても、それは結果的な集計でしかない。(pixiv の月間ランキングとか)

`````````````````````

 pixiv への小説投稿機能。 あれをpixiv のソーシャルアプリと考えることもできる。 イラストをソーシャルレイアー1 としたなら、小説はその上層のソーシャルレイアー2。

 つまり、ソーシャル平面の2層構造化。

`````````````````````

 pixiv にある イラストに対して反応する "イメージレスポンス" という機能、あの機能は はずせない。 あそこをうまく使うとソシャれる。 たとえば、向こうの人が背景とキャラを描いていたなら、レスポンスとしてキャラを省いて背景だけをRe描きする。 これを何人もの人に対しておこなえば、一つのハブになれる。 うまく統一することができれば世界観さえ漂う(かも)。

(ただし絵としてはダウングレードしてしまう)

`````````````````````

 いわゆる空気的なもの、音楽とか イラストなら背景美術とか 風景写真 絵地図、 そうゆうものでソシャる方がテキストでソシャるより、ソーシャルシステムそのものにマッチするのではないか。 

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はてブの変化

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 なんというか、読み込まないといけない長文が少なくなった。 長文があったとしても 単純で読みやすいものばかりになっている。 俺としても 徐々に気持ちが離れてきている。 


 かつてのブックマーカーはツイッターに行ったらしいが、ツイッター検索で はてブのようなブクマを吸い上げることはできない。

雑音が多すぎる。 


 多くの人は それぞれのソーシャルポジションに散らばったのだろう。 変化のプロローグはひとまず終わろうとしている。

 さて、ここから どう変化していくか。

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クリエイターズカフェ 秋葉原制作所 (pixivに出てた広告経由)

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http://www.seisakujo.com/


 なんか面白そう。 こうゆうところに入り浸りながら3日ほど あちこちブラブラしてみたいなー。 

ゆるーい背景画を鉛筆でダラダラ描きながら。


 サービスのオプションに、Ust での中継 ってのがあってもいい。 

3時間 1200円。 6時間 1800円 とのこと。

 まったくの作業場として使うのと、 店 Pixiv Twitter Ust を絡めて使うのと、2通りに使えそう。

この場所をソーシャルつながりの1地点と見ることもできる。

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Re: ‘ツイッター上でのやりとりを分析するなら『bettween』が最強かな・ ・・’

ツイート比較 (一人の昨日 今日)

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● ksorano さんの昨日、今日のツイート比較(08/10 と 08/11) -


 もう仕事だろうけど。  午前2時とか 4時とか...



* ksorano : Ust を使ってライブ配信やってる女性。 だだ漏れの人。

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RT

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 いいこと言う。 ソーシャルなサービスなら何年も前からあった。 しかし、それの利用法が開発されていなかった。

利用法のアイデアが目に見えるサービスとなって初めて みんながソーシャルによる付加価値づけに気がついてきた。

 再起動という感じではないな。 再起動というよりは深化。 誰かを友達登録するとかの部分はあまり変わらずそのまま。 変わったのはその周辺。 周辺の多様なサービスを友達と使いあうことによって 以前の友達つながりに以前にはなかったニュアンスがついた(& 深くなった)。

 多様なサービス、多様な人、多様性に触れることによって 人の感覚が変わってきたということかな。


 ただ、深化することで " ソリッドステート" というソーシャルの前に立ち塞がるものが新たに見えてきた ってことはある。

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‘ツイッター上でのやりとりを分析するなら『bettween』が最強かな・ ・・’

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http://www.ideaxidea.com/archives/2010/08/bettween.html


 Idea*Idea で紹介されていた、ツイート比較サイト。 比較すると 何か見えてきたりする。 このサイトでは名前リンクがあったり名前の言及があったりしたものをペアにしてる。


 もっと一日全体を時間帯で比較できないか。


 そんなわけで、一日の比較を やってみた。 対象は、タダ漏れのksorano さんとtsuda 氏。

時報を入れ それを利用して左右をマッチさせる。 ツイートのないところは間を空ける。 2人ともツイートのない時間帯は省略。


 たとえば、これの片方を小説をばらばらにしたものにして(時間帯で分けて)、それと自分のツイートを比較しても面白いのではないか。


 それにしても 2人の1日のツイート量は多い。


● 比較ページ(左 ksorano  右 tsuda 今日8/10の分) -


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 2人の12時台が面白い。 2人とも同じような間隔でツイートしている。 量もほぼ同じ(6、5)。

何か打ち込んでるシーンが浮かんでくる。

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彼女が思い描く星座

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‘成功する起業家の秘密:人間関係の研究’

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http://wiredvision.jp/news/201008/2010080623.html


 ソーシャル を考える上で 参考になる。 

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ソーシャル に対しては、ソリッドステート

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 " ソーシャル" に対峙する言葉は、 " ソリッドステート" 。 これいけると思う。 アニメ由来の言葉だけど。

イメージ的には、横に広がる柔らか平面感覚 と 縦に切り立つビル感覚。

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‘米グーグル、ゲーム新興のスライド買収=SNS機能を強化’

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http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2010080700072


 あの iGoogle のページ、あそこがもう少しソーシャルっぽくなるかもしれないな。 ゲームとか導入できるようになって。

あのページは結構使ってる。 サービスを集約できて便利。


 iGoogle は今現在、Facebook のように友達の顔グラが並ぶデザインじゃない。

グーグルの場合サービスそれぞれに友達と共同作業するソーシャル機能がついていて、ウェブアプリからソーシャルという方向。


 Gmail にBuzz がついたその次は、iGoogle のソーシャルページ化かもしれない。 

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Re: ‘突如「日本型デフレ」を心配し始めたアメリカ、その背景とは?’

‘「MakeShop」がソーシャルメディアと連動した「ソーシャル型共同購 入機能」を8月18日に提供開始’

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http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2010/07/31/8519


そのうちソーシャル上で仕事していけることにも気づく。


 株もソーシャル。

・ 株のSNSサイト『みんなの株式』(みんかぶ)

  http://minkabu.jp/



 ソーシャルがらみで お金が動き出すと、ソーシャル化の進みぐあいは以前より速くなる。  ここにきて 加速ってかぁ。

 

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100歳以上問題

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 100歳老人のニュースを見ていると、攻殻機動隊SSS の貴腐老人を思い出す。 現実の老人も自動介護生命維持装置なんてのにつながれていたらアニメの設定と同じかもしれない。

 ソリッドステート ソサエティー、官僚型社会、あるいは、縦割りに硬直したセクター社会。 この100歳以上問題に出てくる老人達にしても どこか役所との関係性がまとわりついていて、役所のシステムを見越した上で振舞っているように見える。(それだけじゃないけど)

 100歳以上問題の老人と役所をペアで考えるなら、それはまさに ソリットステート ソサエティー内の問題だ。


 今 進行しつつあるソーシャル化ということを頭において あのアニメを見たなら、また一味面白くなる。

電脳の通信システム イコール ソーシャルシステム。 アニメの中では そのソーシャルシステム と ソリッドステート とがせめぎあいつつお互いを利用しあう。

 ソーシャルシステムで情報を共有するエージェント達が、ソリッドステートの弱点を見つけて進入し ソリッドステートを解体しつつ再利用しようとする。 また、ソリッドステート側は 自分たちのヒエラルキーシステムの中にソーシャルシステムを取り込み利用しようとする。

 この構図は、今の社会で起こっているいろいろな対立にあてはまる。


 この先、ウェブのソーシャル化が進み 人のソーシャル感覚も深化していったなら、社会のそこかしこにあるソリッドステート ソサエティーにぶつかり、その姿(ソリッドステートの姿) を浮き上がらせる。

 ソーシャル化していく過程は、ただ人々が ゆるフワつながり していくことだけじゃない。 ソリッドステートとの擦(こす) れあいがあり、きしんだり 押し戻されたりすることも起こってくる。



 津田氏をとりまく現実も こうゆう構図ではないだろうか。

 ソリッドステートと擦(こす) れあいながら、自分のソーシャルネットを深化させつつ広げる日々。 自分のソーシャルネットからソリッドステート側の弱点を見つけ出し進入することもあれば、ソリッドステート側にうまく利用されることもある。

 時々誰かに言われているかもしれない、"あのソリッドステートには近づくな" と。

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Re: ある意味 物語化

ソシャっているところが現場となる

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 ソフトバンクではツイッターを孫氏をはじめ 会社ぐるみで導入している。

各部署でのツイッターつながりは、その奥に組織の方針、事情、力学を 抱え込んでいる。

 たとえば、この会社で 日ごろからツイッター利用の活発などこかの部署が 今回の日テレのような事故にみまわれたならどうなるか。

 その状況は以前のツイッターでは もうない。 芸能人の交通事故を口コミ伝播させるようなものとは全然違ってくる。

ツイッターのフラットなソーシャル平面がリアルのソーシャル(組織) を含んでしまっているから 一文一文が現場になる。

 事故の発端から真相の究明まで、そのプロセス(縦糸) の中で フラットなソーシャル平面に リアルの組織の影や光、個人の発言のクローズアップや沈黙(個性の埋没)、そんなこんなが色濃く織りなされノンフィクションとなる。


 ソーシャル感覚を深化させた人たちが、リアルタイム& ソーシャル化したウェブにコミットするなら、そこが現場だ。


 といっても 緘口令がひかれ、各人が口を閉ざしてしまったら、真っ暗闇になってしまうけど...

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ある意味 物語化

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 ウェブのソーシャル化は、ある意味 物語化 あるいは 舞台化or装置化(物語の) とも言える(のでは)。

ウェブがどんどんソーシャル化していくプロセスを追うのは一つの物語に付き合うようなもの。本を読むより面白いところがある。

 なんといっても、ウェブリテラシーというか人側の感覚が変わっていき深化していく 変化のダイナミズムにコミットできるのがいい。


 このプロセスから物語を読み取りつつ、エピソードを拾って紡ぎ それをそのまま書けばよい。

ただ そこには表現スタイルが必要。 そこが一番の問題。 それと、切り口というか入り口(発端、縁起) のとり方。


 津田氏のtwitter本も、大きい物語の中の一つのエピソードを記したもの とも言える。


 "コミュニケーション空間 と ソーシャル化" ってのは 時代の大テーマか...

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WBS プラットフォーム戦略

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http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/img20100727_wb_o1.html


 わかりやすい。


 プラットフォーム戦略の浸透 と ウェブに向き合う人のソーシャル感覚の深化。 これを考え合わせると どうなるか。

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‘突如「日本型デフレ」を心配し始めたアメリカ、その背景とは?’

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http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2010/08/post-183.php


 デフレ懸念の理由なら もう一つある。 それはウェブのソーシャル化。


>> 米国ではグル―ポンが数百億の売上を上げるなど大ブレイク中、また参入障壁が一見低そうなビジネスであることから、日本でもkauponやpikuなどのベンチャー企業はもちろん、前述のネットプライスさんやリクルートさんさんなどの大手もこぞって参入。まだ各社スタート地点に立ったばかりという感じで、実際にどれほどのビジネスに成長するのか、どこが生き残るかは全くこれからの状況 <<


 グル―ポン系サービスが勃興して人が群れて集まっているところを見ても、ソーシャル感覚をもった人々の動きはその勢いを拡大させている。 ウェブのソーシャル化が進んだ先のバイイングパワー。 この力がもっともっと増していったら どうなるか...。


 今こんなこと言っても ほとんど妄想。  まぁそれでも この先どうなるかは わからないわけで... 


 一応、ウェブのソーシャル化という観点でピックアップ。


(一行まとめ : グループボン系サービスが勃興してくる背景にもウェブのソーシャル化(ウェブに向き合う人のソーシャル感覚の深化) がある。)


* グルーポンはゲーム感覚よりで 共同購入ということじゃないけど。

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twitter のメンテナンス

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 きのう15時ごろから メンテナンスがあったらしい。 知らなかった人は、ページを開いた瞬間 目の前にシャッターを下ろされたような気分になったことだろう。


 つまり、あのタイムラインのページの向こうに コミュニケーション空間とも言うべき空間を見ているわけだ。

個々人の短い発言で紡がれ 伸び縮みするコミュニケーション空間。 はまっている人なら空間の向こうに水平線さえ見えている。

 あのへんの空気は濃いな とか、あのへんは水っぽいな とか、このへんがホームポジションだな とか、頭の中に空間地図をもっていて嗅覚を働かせながらキャッチボールをしている。

 この 頭の中に確実にある空間イメージこそ ソーシャルの肝ではないだろうか。 ソーシャル化は人の内面ともリンクしていくものなのでは..。

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‘iPad:利用者は「自己本位なエリート」…米での調査’

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http://mainichi.jp/select/world/news/20100731k0000m030049000c.html


 Facebook でのリサーチからの記事。 このニュースは、iPad の性能やらを取り上げたニュースじゃない。 使う側の人を取り上げた記事だ。

 何が言いたいかというと、これから製品がらみのニュースは2度来る、ということ。 1度目は製品そのものについて、2度目はそれを使う人批判する人の群れについて。

 2度目のニュースにニュースバリューを持たせるコンテキスト(or 背景 バックボーン)、それは今進みつつあるソーシャル化ウェブ。 ウェブがソーシャル化するにつれ、2度目の記事がグッと前に出てくる。 多くの人がソシャればソシャるほど 2度目に来るニュースに含みが出てくる。

 これから先、ソシャることが今より意識化されれば、2度目のニュースの方に多くの人がいろんな意味合いを感じ取るようになる(期待するようにもなる)。 ここにきて、人々の中にソシャる感覚が醸成されている。


 あの 漫画の新聞にしても、2度目のニュースの方を漫画にした方が 人気が出る(のではないか)。

ポイントとする力点を彼、彼女がソシャっちゃってることにシフトする。 その方がトピカルだ。

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