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画像処理

3Dモデルからイラスト

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● 比較 : 左は自分が処理したイラスト。 右の踊っているのはモデラーの方が自分のモデルから作ったイラスト。


 あとちょっと手で修正する必要あるか...


● 3Dモデル 鏡音リン(ピアプロ) -

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平民スポーツ  ヘイスポ

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 平民さんを通すとスポーツ新聞はこうなる、な加工。 昭和初期の古いイラストのような。

単に画像じゃなく人を通した画像。 そうするとSNSづく。 (顔グラは平民さん)

・ 元画像 - (新聞は一昨日のスポニチ 9/15)

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スクリーントーン練習 12

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 ドット絵を2倍にしてから75%したものをカラースクリーントーン化。

ドット絵のままでは細かすぎる。 2倍ではガタガタする。

中間サイズにスクリーントーンのテイストをつけて別モードにしてしまう。

 絵の中のモニターに映る画面としても使える。


 ゲームのためのマップとして向き合っている所から少し引いた所にいるような感じになって 何か物語れるような雰囲気になる。


● 使ったドット絵(wonderFL) -

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スクリーントーン練習 11  カラーイラストのスクリーントーン化

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(クリックでフリップ)


 建物のコントラストを弱めてフラットにした。 その方が建物の影の中まで見ていける。

カラーだと光が当たっているところがまず目に入り影の中まで目が行かない。 このへんもモノクロ化のコツなのでは。(というかそこにモノクロ化する意味がある。モノクロ化のポイントは影の中)

 カラー画像の時点でもう少し白いところを増やしておけば処理後画像にメリハリがつく。


・ Pixiv元画像 -


追記 :

 多くの人は子供のころから漫画を読んでいるから 頭の中にはスクリーントーン漫画絵の膨大なストックが眠っている。

ここにチャンネルを合わせることができれば 絵と絵の間のコマなんて脳が勝手に埋めはじめる。

このチャンネルをどんどん刺激すれば溢れるようにイメージが湧き出してきて脳トレを超える脳トレになる。

 カラーじゃチャンネルが合わない。 モノクロスクリーントーン画で建物の凹部に影を与え、そこを緻密に描くことで目を引っ張り込んで探らせる。 影の中の探索過程において脳が活性化する(のではないか)。

 いまのところ、仮説です。

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スクリーントーン練習 9

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アンチャーテッド - 砂漠に眠るアトランティス PS3 (別窓) (HRさん用アフェ)


 動画のキャプチャ画像を元にドローイング、そしてスクリーントーン化。

 ドローイングはシャープペンと鉛筆。 鉛筆っぽさがなくなるよう処理した。

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スクリーントーン練習 8

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 カラースクリーントーンのような。 スクリーントーンと言うよりはキャンバス地。

モノクロの方はスクリーントーンじゃないな。

● 元画像(デビアントアート)(これはフリーストック) -

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スクリーントーン練習 7

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 アンチャーテッド の相棒のおじさん。

 youtube動画からキャプチャして加工。 ゲーム紹介動画 -

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スクリーントーン練習 6

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 アンチャーテッド  砂漠に眠るアトランティス

 ゲーム画面の加工。

 元画像に手書きで線を描き足してから加工する手もある。


 少し目を粗くした加工。↓

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Re: フリーの鉄道シュミレーターソフト BVE

鉄道シュミレータCG画像のモノクロ化

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 先のエントリーのCG画像をモノクロ線画化してみた。 いけるいける、かなりそれっぽい。

写真のように影が入っていないのが むしろ幸いしている。 あのCG画像の作り方は素材作りとしてかなり有望。

(向こうのブログにある画像を許可なしに何枚も使うわけにはいかない。 フリーソフト用のフリーデータではあるけど)

 あと、カラーイラストものも作った。

・ モノクロ、カラー、元画像、3枚比較 -



 こうゆう感じの加工画像を背景に使ってる商業漫画誌を見かけたような。(マイナーな漫画誌)  ひょっとしたら 一旦3Dモデルを作ってそこから書き出した画像を加工しているのかも。 たぶん近いことをやってるはず。

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スクリーントーン練習 5

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 トロフィーのところ いい感じのスクリーントーンになった。 3Dモデルからとは気がつかないかも。

少しずつカイゼン。  後ろは処理していない、SketchUp 書き出し画像そのまま。 パラソルの傘のところはちょっと処理。


・ 3Dモデル トロフィー -

・ パラソルとイス -

・ 3D man 足組のポーズ -

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● スポーツライター金子氏の記事 (この前の日韓戦)

  『こんな美しい日本 生まれて初めて見た』 -


>> 何より驚かされたのは、攻撃面における意識の変化である。

 思えば、日本のサッカーは長く“アシスト至上主義”に毒されてきた。玄人と言われる層は、ゴールばかりに目を向ける素人を嘲笑(あざわら)い、アシストこそがサッカーの華であるかのように振る舞ってきた。「点をとるだけがストライカーの仕事ではない」という言葉もよく聞かれた。 <<

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スクリーントーン練習 4

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(sketchup 6 corel photopaint 15)


・ 画像大 -

・ 3Dモデル -


 今は 面のスクリーントーン化メイン。 

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スクリーントーン練習 3

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THERMOS 真空断熱タンブラー 400ml JCY-400


 パームツリーの3Dモデルからスクリーントーン画。


 ハートレイルズさん向けにアフェしよう。 盆と正月しかアフェしてない。 もう少ししよう。  シェア for オール

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スクリーントーン練習 2

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(corel photopaint15)


・ 3Dモデル -


 イギリスで暴動が起こっているみたいですねー。 そのニュースを聞いて2階建てバス。

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スクリーントーン練習 1

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 スクリーントーンで和風ハウス

・ 3Dモデル -


 おや ?

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砂目調加工

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● 3Dモデル -

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マツダ スカイアクティブエンジン搭載 CX-5

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(クリックでフリップ)

漫画的モノクロ化

・ 元画像 -


・ ‘マツダ、新型SUV「CX-5」をフランクフルトショーでワールドプレミア ’ -

>> 今回発表するCX-5は欧州仕様で、エンジンは直噴ガソリンエンジン「スカイアクティブ-G 2.0」と、スタンダードパワー、ハイパワーの2つのバリエーションを持つディーゼルエンジン「スカイアクティブ-D 2.2)」を搭載。とくにスカイアクティブ-D 2.2では、CO2排出量120g/km以下という、同クラスのSUVとして突出した環境性能を目指す。 <<


 ディーゼル車は200km 以上出てアウトバーンも余裕らしい。 電気自動車で200km オーバーはむりだろう。 

コンパクトサイズで200kmも出すとかなり怖い。


 コンセプトカーを使ったムービーがかっこいい -

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透過水球体 1

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 雨上がりの道路や交差点に現れる謎の半透明球体。

交差点の真ん中に出現したと思ったら、知らぬ間に行き先を誘導されていた。


・ 写真 -

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微妙に違う江口愛美

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● 曲名 : アイスの実テクノトリップ

● 画像 : (クリックでフリップ。 2枚めが元)   1枚目の名前は、 朝代 奈良 (アサヨ ナラ。 奈良県出身)


・ 参考 : ‘俺の作った江口愛実の方が絶対可愛い’ -

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モノクロ砂目調で半透明合成

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 実際の漫画背景は、スクリーントーンのところ、砂目トーンのところ、ライン目のところ、黒ベタのところ、と実に多彩。

スクリーントーン調だと 整えられた漫画背景っぼく見え、砂目調だと アートっぽく見える。 


・ 映り込み球体のイラスト(pixiv) -

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水の色を合わせる

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● 色を変えた後、縦に並べる -

  (題 : 滝つぼの水中)


 色を合わせるだけで世界が連続し 広がる。 これなんかも背景画の一つの考え方だろう。

しっかし、水の色を合わせるのはデリケート、他のものとは違う。 ちょっと色相がずれるだけで感覚的につながらなくなる。


 さて、水中に何が現れるか。 2枚組みにすることで、発想のタネにもなる。


(滝の写真 - )

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