x3ru9x | sa.yona.la help | tags | register | sign in

x3ru9x

エクリプスの目

reply

● 元

https://ncoll36.deviantart.com/art/Kazuya-Kujo-Gosick-690970890

posted by x3ru9x | reply (0)

皆既日食の旗 その2

reply

● 史実 1

  キリシタン大名が九州にいたころ、ポルトガル人は日本人を拉致して奴隷として海外に売っていた。 キリシタン大名は、それらの日本人は異教徒だということで見て見ぬふりをしていた。

 それを知った豊臣秀吉は激怒し、ポルトガル人に連れ去られた日本人を連れ戻すよう命じた。


 その後、秀吉は九州のキリシタンを日本人 ポルトガル人宣教師を問わず狩り集めて火あぶりの刑に処した。 そのとき、それを実行した部隊はこの 「皆既日食の旗」 を掲(かか)げていたという。


 十字架に吊るされ、火あぶりの刑に処されたポルトガル人の隣でこの旗は静かにはためいていた。


 部隊の旗、「皆既日食の旗」 の意味するところは、「キリスト教徒を殲滅する」 であった。


posted by x3ru9x | reply (0)

皆既日食の旗

reply

 実は 日本にはもう一つ 不思議な旗があるんてすねー


 この不思議な旗をきっかけに一つの謎が浮かび上がり、そこから次々と日本の謎が掘り起こされていく。 すべてはこの旗の元で起こった。

posted by x3ru9x | reply (0)

うなぎ蒲焼風練り物

reply

https://store.shopping.yahoo.co.jp/amicashop/x05315146007.html?sc_e=slga_pla

 一度食べてみよう


★ 追記

   食べました。 んー 味は近い、しかし あと味が何かおかしい。 こればかり食べているとウナギが好きじゃなくなる。 一回食べて味が分かったら、この物(ぶつ)の存在を忘れた方がいい。

posted by x3ru9x | reply (0)

くいだおれ 対 ラマダン の戦い

reply

 この2つを対峙させると違いがよくわかる。

豪華な豚肉料理の美食にふけり、酒を両手に 飲みたいだけ飲む。 それこそがイスラムの敵。


 「お酒は体に悪いよ。」 はイスラムの思いやり。

 「ラマダンを なめるなよ。」 はイスラムのプライド。


 ここにおいて、"食の中庸" という価値観が見えてくる。 この中庸をはっきりさせ確立していく活動があっていい。 グルメ漫画ではない食漫画の新ジャンルはある。



【短文】

 ラマダン月の始まりの日、くいだおれ太郎は神の前で懇願した、「どうか僕を許して下さい。」

 神は笑った。 そしてこう言った、「この地においておまえは異国の神であり本当のピエロだ。 胸に国旗を貼って自由にするがいい。」

 「アッラー アクバル。 ありがとうございます。」



【キーワード】 "くいだおれ対ラマダン"

posted by x3ru9x | reply (0)

日本人が食器を作ったのは1万6千年前

reply

 縄文時代。 これは世界最古。 中国、メソポタミアより古い。 食器の厚みは 5mm。  1万6千年前には食べ物を器で食べていた。



 「アメリカ人がアメリカで食器を使って食事するようになったのは 200年前ごろから。」

言葉の上の理屈としては間違っていない。 (アメリカの歴史は200年だから)

posted by x3ru9x | reply (0)

ビーガンラーメン (菜食主義ラーメン)

reply

 こうゆうの、こうゆうの。 食のバージョンアップ。 大豆ミートなんてすごいわ。

posted by x3ru9x | reply (0)

日本人が太っていると言っても全然 肥満じゃない

reply

 「アメリカンビッグオベシティー」 が肥満。



 これは これからのキーワード。

 肥満とは、食の周辺にあるトラップにハマってしまってゲームオーバーとなった状態。 やり直し待機の状態。

 やり直そうという気持ちになって もう一度 食文化ゲームを始められるかどうか。 食文化のリセットを待望している状態。 食文化の更新、食文化のバージョンアップ、食文化のReカルチャー、そこがテーマ。

 それだから逆に、肥満の向こうにまだ見ぬ食文化の地平がある。 ここが更新されるとあらゆるところに変化が現れてくる。

 そのために食文化のアイデアを出し、試行錯誤のプロセスを絵で見せる。 ここに描くべきいいテーマがある。

 「孤独のグルメ」 なんかも一つの食のスタイルの提示。

 食漫画、食アニメの路線は これからまだまだ太くなっていく。

 肥満の人が増えるにつれ、食文化の試行錯誤が活発になる。 食べないダイエットの方向じゃなく、どう食べるかの方向。

 アメリカは間違いなく食文化で行き詰っている。


● 「必須栄養素がすべて含まれた粉末「ソイレント(1食3ドル)」が話題に」

http://amenities-news.com/wp/?p=14210


 ソイレントはあくまて栄養補助食品。 こんなものを出して、食事をこれに置き換えると1食3ドルで安上がりですよ、と言うチープな感覚、チープな発想に問題がある。 これを言うままに受け入れて、じゃ これで1食済ませるか、となった人は後々太ることになる。

posted by x3ru9x | reply (0)

牛の体温は、38.0〜39.0℃

reply

>>

 動物性脂肪は、低い温度では固まりやすい性質をもっているのです。むろん体温が約39℃の陸上動物の体内では支障はないのですが、体温がやや低い人間の体に入ると問題が起きることになります。(※人間の体温は36~37℃です。)

http://www5f.biglobe.ne.jp/~hni/menu_1/menu_1-theory1.htm

<<


 つまり、「牛脂は、人間の体温では燃焼しにくい」

 人体の中では常に固まろうとする。 まず腸の中で悪玉となる。 野菜が必要な理由はこれ。

posted by x3ru9x | reply (0)

以前 アメリカで流行ったダイエット法

reply

 「毎朝味噌汁を飲む」  これは本当の話。

posted by x3ru9x | reply (0)

アメリカ人

reply

 夕飯のテーブルの上にコーラが並んでいて、肉やシチューを食べたあと そのコーラをゴクゴク飲む。 そしてその後に ゲップする。  アメリカ人の晩飯コーラのあとのゲップ。  ウゲーー !!、 耐えられない。


 アメリカ人の ゲップ ゲップ ゲップ。

posted by x3ru9x | reply (0)

うまい棒の見せ方  象のお尻の下で見せる

reply

(拡大)

 食べれます。 うまいです。

 画像にも文脈があるわけなんですねー。

 人間もフンコロガシ。 スカラベ。 頭の中ではク○ 食って生きてまーす。 食わせたり、食わせられたり。


 「うまいけど、こんな食べさせられ方いややーー。」  そこに食文化あり。 食文化と絵の文脈。

posted by x3ru9x | reply (0)

【中毒性注意】納豆にちょい足しすると捗る禁断の廃人飯レシピまとめ - みんなのごはん

reply

材料

納豆   1箱
明太子  1/2
高菜    適量 
すりゴマ  適量

作り方

1. 明太子、高菜を納豆に盛り、すりゴマをかける。

【中毒性注意】納豆にちょい足しすると捗る禁断の廃人飯レシピまとめ - みんなのごはん

posted by x3ru9x | reply (0)

お米を食べる国

reply

posted by x3ru9x | reply (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/9487

reply

(クリック別タブ)

良子(りょうこ) : 和食料理人 修行中

岡 ずっ太 : 和食料理人、野菜栽培師、中華も得意


 良子とずっ太の前に立ちはだかる アメリカ肥満文化。 肥満人口 1億人 !!


 何を言っても聞かない肥満アメリカ人を説き伏せる力、和食の良心 !!


 良子は和食を通して アメリカ人の心を少しづつ変えていった。


 実は 彼らアメリカ人は、冷え固まった油身のような心を溶かしてくれる やさしくて強い和食の力を待ち望んでいる。

posted by x3ru9x | reply (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/9023

reply

 この量の比率で

posted by x3ru9x | reply (0)

農研機構、酵素で果実の皮をむく加工技術を普及へ−食感保ち高付加価値化:日 刊工業新聞

reply
 農研機構果樹研究所は酵素処理で果実の皮をむく加工技術の普及に力を入れる。皮をむく方法は刃物を使うか、酸やアルカリ薬液で溶かすやり方が一般的。だが、中身を傷つけるため品質劣化が進みやすいなどの問題点があった。米国の技術を基にペクチナーゼなどの酵素液を果実に染み込ませて皮をむきやすくし、生果実の食感を持つむき身の製造を可能にした。
 酵素処理による皮むき技術は、1990年に米サンキストなどが発明した方法を農研機構が改良した。ミカンなどのかんきつ類、カキやビワなどでやり方が異なる。
 かんきつ類は酵素液を内部に浸透させるため外果皮に針で細い穴を開けると同時に果実を密閉容器に入れ、真空ポンプで容器内を減圧し、表皮と食べる部分の間にある白い綿状の部分に酵素液が入りやすくする。
 カキも酵素液を浸透しやすくするため、表皮に食用乳化剤処理と弱アルカリ沸騰水の熱処理を行う。ビワも専用酵素液に漬ける。

農研機構、酵素で果実の皮をむく加工技術を普及へ−食感保ち高付加価値化:日刊工業新聞

posted by x3ru9x | reply (0)

野菜不足を感じても「カット野菜」だけはやめた方がいい理由 - It Mama

reply
「カット野菜は、野菜を切った後、次亜鉛素酸ナトリウムという消毒液やプールの消毒液に使う塩素水に何度も繰り返し漬けて殺菌しますにおいを嗅いだだけで、食べたら危ないとわかるはずですが、そのにおいを消すために、何度も水で洗浄します。

野菜に含まれている栄養素は水溶性のものが多いですから、殺菌剤液に浸けたり洗浄したりする間に流れ出てしまい、ほとんど何も残っていません。あえて言えば食物繊維くらいでしょうか。そんな野菜を、お金を払ってまで食べる意味があるでしょうか?」

野菜不足を感じても「カット野菜」だけはやめた方がいい理由 - It Mama

posted by x3ru9x | reply (0)

米ニューヨーク市、都市農園で貧困層の肥満対策

reply

【6月22日 AFP】米ニューヨーク(New York)・ブルックリン(Brooklyn)区で最大の公営住宅団地の一画に19日、広大な農園がオープンした。貧困層の間で進む肥満のまん延に歯止めをかけるのが狙いだ。


 保健福祉分野を担当するリンダ・ギブス(Linda Gibbs)副市長は声明で、レッド・フック公営住宅(Red Hook Houses)内の約4000平方メートルの区画に作られた「レッド・フック都市農園(Red Hook Urban Farm)」は、「住民たちに新鮮な農産物を提供し、若者たちに教育と雇用への道を提供する」と述べた。


 農園では野菜の栽培のために地元の10代の若者を採用する予定。収穫した作物の一部は貧困家庭に配布する。その他は販売し、売り上げは農園の運営に必要な資金に充てる。農園は、教育と訓練の場としても活用されるという。


 同市では成人市民の半分以上が太り過ぎ(34%)または肥満(22%)とされており、この農園以外にもいくつかの肥満対策に乗り出している。(c)AFP

----


 野外だと雨の日は作業できないから 将来 野菜工場も取り入れられる。

大阪西成では野菜工場でバジルを作っている。


 まずは土の作業から。 そこから始めて 先端技術を応用した野菜工場まで ずーとスケールアップしていく。(いずれそうなる)

 そこを日本は虎視眈々と狙っている。 

posted by x3ru9x | reply (0)

フルーツトマト

reply

 群馬県で開発された。

加熱すると味が変わって さらにおいしくなる。

posted by x3ru9x | reply (0)

api | terms of service | privacy policy | support Copyright (C) 2017 HeartRails Inc. All Rights Reserved.