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メモ

町田 に ル を差し込むと マチルダ

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 ルがあるかないかで和洋が切り替わる。 ルが現れるか消えるかがスイッチ。

 「ル」スイッチ。



● 和風か洋風か、という選択肢を設定するのではなくて、

・ いままでの話の流れから和風にすると謎が解けるとすでにわかっている。

   ↓

・ あとは和風か洋風かに切り替える鍵になるスイッチを見つけるだけ。

  (上記、「ル」を見つける)

   ↓

・ ヒントは鍵になるスイッチを見つけて和風になったときどうなるのか、の2手先に置いてそこから引っ張ってくる。 逆算して考えると鍵のありかの見当がつく とする。

  鍵に届きそうで届かない距離感のアヤを演出する。


 大きく話の流れを変えてしまうような選択肢は設定しない。 話の流れは一本にして、その話の流れが暗くなるのか明るくなるのか、悲観的になっていくのか希望が見えてくるのかの雰囲気の違いが出るだけの選択肢にする。 話の流れの表情を何種類か考えるということ。

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中国の電圧は220V、周波数は全国50Hz。

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 プラグの形はさまざまで、一部屋の中に何種類もある。

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選ばれし者たちの使命は世界設定とどうゆうふうにか関係していてやり取りがあ る。

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● 使命だと思っていたものが世界の変容で逃れられない宿命になってしまう。 

● 逆に、宿命だと思っていたものが世界の変容で実は使命であることに気付く。  とか。

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Re: 生徒会モノの需要の根底って、

http://x3ru9x.sa.yona.la/13642

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>> やっぱり選民意識(願望)だよなぁ・・・ <<


 いわゆる 「選ばれし者(者たち)」 ですねー。

 何者かに選ばれたのか、たまたま当たったのか、あるいは 自ら立ち上がったのか の違いはあるにせよ そこから 「成すべきことを成せ」 (つまり使命) につながっていくと。

 このへんが物語の 「起」 門、ゲート、ということなんでしょうな。 つまり、選ぶ 選ばれるから物語は始まると。


・ 選挙で選ばれるところから物語は始まる。

・ ショッピングで商品を選ぶところから物語が始まる。

  とか。


 社会の営みや日常の中の選択の場面に着目してそこに 「起」(起承転結の起) を見出すと..


(返信がてら思いついたことをメモしました)

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1万×1万は一億、と覚えておく

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 ゼロ4つ × ゼロ4つ は 一億。


 50万 × 1万 は 50億。


 50万件のホテルのキャンセル、一件1万円とすると、50億円のキャンセル。(地震後の九州全域で)

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結局は、インタラクション → 動画 → インタラクション → 動画、みたいなものになるのだろう..

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・ インタラクションして、動画見て休んで、インタラクションして、動画見て休んで、みたいな。

・ 動画を見たあとの印象が次のインタラクションに影響を及ぼす、とか。 (動画の前のインタラクション、and 動画の後のインタラクションを考える)


 このコンセプトでいくと、最終的には Unityということになる。 (使いやすさの面から見ても)

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VR ヘッドセット

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● 「Oculus Rift」

● HTC 「VIVE」

● 視線追跡機能付きVRヘッドセット 「FOVE」


 リフト、バイブ、フォーブ、か..  あと、ソニーや、マイクロソフト、セイコーエプソン 「MOVERIO」 など。


 まぁ、人によっては、半年経てば 全く触らなくなるなるでしょう。 高校生のコンポステレオと同じで、半年経てば聞いてない見てない。


 かぶると疲れるから 半年経てば かぶっていないって。

 疲れが残ることを覚えると、遠ざけるようになるって。

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音速を時速で表すと、340 m/s = 1225 km/h

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 地球の自転速度は赤道付近で 1700km/h

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Web上の文章内で金額を言うときは ちゃんと「円」 をつけないと伝わらない。

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 10万、のところで切ってはダメ、10万円、まで書くこと。

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北海道イラストレーターズクラブα

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http://airacafe.com/illust_a/

47人 (フォーティーセブン)


 AKB48

 乃木坂46


 47人というところがミソ。  また、エグザイルは現在 18人。


 AKB にしても エグザイルにしても 「中身が変化するデータベース + アクセスの仕方」 を商品としている。 ユーザーはデータベースの面白さも楽しんでいる。


 エンタテイメントにデータベースなものをもってきて商品にする というのは最近の発想のように思えるけどそうじゃない。 ウルトラ兄弟や、怪獣データベース、仮面ライダー何々がある。

 違う所はデータベースへのアクセスの仕方。 AKBの場合、選挙&握手会という窓口を通してアクセスさせている。

 ファンはデータベースのユーザーでもある。 もし、ファンがAKB がらみでブログに何か書くとしたなら、データベースへのアクセスの仕方や、データベースへ至るまでの気持ちや気分はどうだったか、のアクセスルートを書くといい(のではないか)。 それなら共有できる。


 そうであるなら、上の 北海道イラストレーターズクラブアルファ も一つのデータベースと見なして、こちら側で工夫を凝らして違ったふうに見せていくこともできる。


● 「北海道イラストレーターズクラブアルファ47」 → 「HICアルファ47」

  エッチアイシーアルファ フォーティーセブン。 少し見方を変えればネーミングも変わる。

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画面解像度

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 2K は 2048

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3枚のカードで構成された1スタックが1データベース単位。

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 最小構成のデータベースであるスタックのある面が基準面。 スタックを平面上に並べてそれを線でつないでいくイメージ。 何かオブジェクトを並べるのではなく一番小さなデータベースを並べる。


 3枚のカードは、3つの選択肢であり、時間を持った3つの節(ふし)で構成された1つのオブジェクト(≒センテンス or フレーズ) でもある。

 どちらになるかは、そのスタック(データベース) にどうやって(どうゆうルートで) 辿ってきたかで変化する。



 LiveCode より既存のコードの方がいい人は、Ren'Py で。

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日本が戦後レジームなら、アメリカは戦勝レジーム

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 アメリカ占領軍は、自分たちが天皇をただの象徴、形だけのものにしたものだから日本の天皇なんてそんなもんだ、と思っている。 そこに盲点がある。


 勝ったことによってフワッとしてしまっていろんなものが見えなくなる、それが戦勝レジーム。 アメリカは冷戦に勝ったあともフワッとしてしまっていろんなものが見えなくなった。 気が付けば、テロ攻撃に肥満人口一億人。

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政府はパンギムに肩入れし仕事をさせ実績を作らせようとしている、それで一つ 貸しを作ると

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 日本が国連の仕事をし成果を上げ、それをパンギムの実績とする。 軸足はパンギムに移ったね。 パンギム氏は国際社会を見ているから少しは話せる。

 いいときに韓国人が国連の長でいてくれた、と取ることもできる。 リッパード襲撃事件もあって韓国はピンチになっている。 日本にとってはチャンス。 このままじゃ韓国は沈むという危機感を持っているパンギムこそが穴。 近い将来 この穴を突破口にできる。


 国際防災会議では、天皇陛下の元、パンギム氏のスピーチのあとに安倍首相がスピーチをした。 つまり 次に大統領になるであろうパンギム氏を立てた。


 ま、そうは言っても韓国人の反日は変わらない。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/12066

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 天皇陛下も出席した国際防災会議で 世界への貢献を表明し資金援助も約束した上で 70年談話を発表し過去の過ちを反省する。 70年談話をそうゆう流れの中で発表することで談話の意味合いがまたちょっと違ってくる。

 防災会議に出席した各国の要人たちは、「どこまで謙虚な人たちなんだろう」 と思うことになる。


 習近平 パククネと会談するのもそう、全世界50か国を回って友好を確認してきたあとに習近平とパククネに合う。 そうすることで会談が単独で合うのとはまた違ったものになる。 安倍首相はそのへんの持って行き方がうまい。

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[GDC 2015]もっと厚かましくあるべきだったかもしれない。「Sid Meier’s Civilization: Beyond Earth」を開発したデザイナーが語る反省点とは - 4Gamer.net

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 ミラー氏とマクダナー氏の2人が,その端的な例として挙げたのが,「外交」と「遺産」の2つだ。外交システムは,ほぼCivilization Vのものを継承しているが,登場するリーダーが従来のような存在感のある歴史上の偉人とは異なり,完全に架空の人物だったため,プレイヤーが感情移入できなかったと解説する。「本当は,それぞれのリーダーを引き立てるような,彼らのバックグラウンドをしっかりと書き上げていたのに,最終的にほとんどカットしてしまったのは間違いだった」とはミラー氏の弁である。

4Gamer.net


 日本人なら、「こんなじゃ 全然 キャラが立っていない。」 という感覚が働いて、キャラを立てる(磨く) ことをスポイルしてしまうようなことはしなかっただろう。 アメリカ人 中国人は 「立てる、立つ」 というところにあまり意識を持っていない。 そこが違い。


 アメリカ人はプログラムを 「走らせる」、日本人はプログラムを 「立ち上げる」。

● アメリカ人 : スイッチオン → Run

● 日本人 : スイッチオン → Stand up


 日本人の感覚ではスイッチを入れると、何かがピョコーンと立つ。

庭石一つ一つにでも、立った石 と 伏せた石 がある。


★★★----

● 周囲の環境をしっかり描いて(作って) その中にキャラを立てる。

● 環境とキャラの関わりの中でキャラが何かを発見したり何かに気付いたりする。

● その発見 気付きによってキャラが磨かれていく(成長する)。

● そうして成長したキャラが今度は環境に働きかけて環境を変えていく(築いていく)。

● そんなこんなで、キャラが環境とやり取りをしているうちに世界が広がって行く。、そして最後には世界が俯瞰され 水平線、地平線(限界と可能性、現実と夢) が見えてくる。 つまり、「心に水平線を描け。」


・ ベースにこのシンプルな流れを置いた上で、シュミレーションやストラテジー要素を掛けていく。

・ 登場キャラの意識や感覚が 「立つ」 タイミングに合わせて場面に応じたセリフ(言葉) を表情&身振り手振りで面白く表現したり、訴えたり、訴求したりしていく。

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もう少しすれば、スタンプがスマートウォッチの文字盤となる

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 スタンプを腕時計の文字盤のところに張り付ける という行為が行われるわけです。

そのアイデアはすでに企業の中にあって準備が進んでいる。 (たぶん)

 貼り付けられるのが自分の腕時計なのか相手の腕時計なのか、そのへんのところは つながりやゲーム性しだい、となる。

 その腕時計が出てきたとき、 「あっ、ここへスタンプが来るわけか。」 となってスマートウォッチがうまくアテンションされる。 スタンプはあなどれない。 (LINEのスタンプなど)


 ここにおいて、スマートウォッチはスタンプを張り付ける台紙、スタンプアルバム or スタンプ送信機となり、ただの腕時計じゃなくなる。 腕時計という「歩」もまた人の行為によって別な物「金」に成る。

 (一応 予想)



● "ジャパンディスプレイ、消費電力が低いウェアラブルデバイス用 反射型メモリ内蔵カラー液晶モジュールを発売へ"

http://getnews.jp/archives/826704


 ↑ ここへスタンプが来る。(予想)


 IoT の波の一端が来てますねー。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/11894

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 Son of Rome なんかのキャプチャー画像からモノクロ背景画を作り、それに塩野七生氏の 「ローマ人の物語」 の文章を付ける、みたいなことをイメージしております。

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3時間討論

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● 西部邁氏の主張は 「インターリージョン構想」

● 三橋氏の主張は、14兆円分 需要不足だから 14兆円の財政出動。 というか14兆円分の仕事 発注。

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場所を訪れるのが聖地巡礼なら、人を訪問するのは聖者巡礼

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 聖者巡礼はまだ取り上げられていない。


 「居た 居た、京都の旅館のおかみさんやぁー、あの人がモデルなのかぁ。」 とか


 ひるがえってアニメの主人公を考えるなら、アニメの主人公とは俳優。 それ以外は本人役。 そうゆう見方もある。


 で、どこから来た俳優なのか?  歌舞伎出身の俳優なんかもいて、そこは謎。


 たとえば、松下奈緒。 ピアノの演奏家で俳優。 ピアノで弾くボエティックな旋律のテンポ タイミングが演技にいかされる。

 そうであるなら、表現活動に関わるいろんな人の延長線上の先からアニメ主人公が生まれてくる。


 楽器奏者 → 俳優 → アニメ主人公。 実はつながっている。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

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