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技術

http://x3ru9x.sa.yona.la/8538

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 ミニバイクにしろガジェットにしろ、リチウムイオン蓄電池の高性能化が激しく求められていて、今 必死になって開発しているところ。


>>

● 東芝、電力向けリチウムイオン電池を実用化 まず東北電に納入


 東芝は電力向けとして世界最大級のリチウムイオン電池を実用化する。標準家庭で2000世帯が1日に利用する電力量を蓄えられる容量2万キロワット時の電池で、まず東北電力に2015年に納入する。受注額は約100億円。再生可能エネルギーで生み出した電気を一時的に蓄えたり、電力が不足しそうな時に短時間で放電したりして電力網を安定させる。東芝は環境配慮型都市(スマートシティー)の中核製品として国内外で売り込む。

http://inf.to/kPk

<<


 2万キロワット、100億円のリチウムイオン電池、て。


 これらの社会的ニーズを考えれば、これからまだまだ売れ続けて伸びていく。

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‘兵庫県立大、次世代水素触媒の研究センター開設-生物酵素で電極開発へ’

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>> 条件によっては白金に比べ、水素発生反応効率が数万倍高い生物酵素のヒドロゲナーゼを用いた電極を2014年度中に開発する。 <<


 数万倍 !!  ひょっとすると ひょっとして、エネルギー革命 ? ..


 今年の技術ニュースや Webの中を見ていると、来年 大きい変化が起こりそうな気がする。

Web に関しては、Yahoo のネットショップのあれが大きかった。

PS4 のCG なんかもインパクトある。

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‘ギアチェンジ時に駆動力抜けのない変速システム、京大が開発’

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(ITメディア)-


 ワーー オ..  こんな歯車 誰が考えたんだろう..

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福田結晶技術研、直径10インチのサファイア単結晶作製に成功−CZ法で世界 初:日刊工業新聞

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福田結晶技術研、直径10インチのサファイア単結晶作製に成功−CZ法で世界初:日刊工業新聞


 でかっ。

 この前、工業用ダイアモンドを100分の1 のコストで作る、というニュースもあった。 もう 宝石がザックザック。

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‘IHI、油分を大量に含む藻の安定培養に成功-ジェットエンジン燃料用’

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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120131115bcal.html

 IHIは14日、ジェットエンジンなどの燃料に使用する油分を大量に含んだ藻の安定培養に成功したと発表し た。横浜事業所に設置した約100平方メートルの屋外培養試験プラント(写真)で実証した。2015年以降に火力発電所に併設する10倍以上の数千平方 メートル規模の試験プラントを建設。20年に数百ヘクタール規模の実機プラントを建設する計画で、東南アジアなどで場所を選定する。


 ベンチャー企業2社と設立したIHIネオジーアルジ(川崎市宮前区)が開発し、藻と油にちなんだ「モブラ」の名称で展開。現時点でコストは従来比半減の1リットル当たり500円にめどをつけた。20年までに同100円以下とし、実用化を狙う。


 乾燥重量に含まれる油の割合が50%の「榎本藻」の品種改良を重ね、太陽光のみで雑菌などに負けない培養方法を開発した。今後、製造工程の自動化を進めるほか、火力発電所から出るCO2で藻を増殖させる技術を確立する。



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 あぶら → 「モブラ」

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特許の期限は20年

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>> 特許の場合、権利をもらうために特許庁に書類を提出(「出願」といいます)してから20年で権利はなくなるようになっています。そして、特許権の期限が切れた発明や技術は、みんなの財産として誰もが自由に使うことができます。


 これに対して、商標権の権利の期間は10年ですが、この期間は申請により何度でものばすことができます。 なぜかというと、会社や商品の顔である商標は、使い続けることによって商品を買ったり、サービスを受ける人の信頼を得ていくものなので、必要な商標はずっと権利を持っていられるようにするためです。 <<

http://www.meti.go.jp/intro/kids/patent/04.html

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ラボコスタ、交差したワイヤ上を通過する支柱不要な滑車開発

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 ラボコスタ(東京都品川区、香取完和社長、03・5751・6821)は、十字に交差したワイヤ上を通過でき

る滑車を開発した。滑車に取り付けた特殊な形の歯車により、ワイヤを乗り越えられるようにした。ワイヤと滑車による搬送用リフトをつくる際、途中のたわみ

を別のワイヤで支えることができ、支柱を建てる必要がなくなるなど、コストを大幅に低減できるとしている。

 ラボコスタは山林から間伐材などのバイオマス資源を麓まで搬送するリフト開発に乗り出し、低コストで効率的に運べる仕組みを検討。山中から麓まで長距離のワイヤを敷設し、そこに木材資源を積み込んだ滑車を走らせて麓に下ろす仕組みを考案した。


 同社では、別のワイヤを木と木の間に結ぶなどして横に通し、下から持ち上げて搬送用ワイヤを支えることにより簡素化できると判断。そこで、特殊な形の歯車が支え用ワイヤを持ち上げる仕組みを約半年かけて開発。


http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0620131101hhaq.html

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海外技術/独大チーム、人に近い歩行実現へ二足ロボ開発プロ始動:日刊工業新

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 ドイツ・ハイデルベルク大学などの研究チームは、人間の歩行動作を教え込んだ二足歩行ロボット開発プロジェクト「KoroiBot」に10月から着手した。欧州連合から416万ユーロの研究費支援を受けた3カ年の国際プロジェクト。限りなく人に近い歩行を可能とするロボット実現を目指すという。
 同大コンピューター科学学際研究センターのカーチャ・モムバウアー博士を統括リーダーとし、ドイツやフランス、イスラエル、イタリア、オランダなどの7研究機関が参加する。
 ロボット工学、数学、認知科学の専門家が結集し、人の歩行運動の詳細な研究を行う。そこで得られたデータから数学的手法による数値モデルの作成はじめ、異なる条件に対応できる最適歩行状態、新しい制御アルゴリズムの開発に取り組む。
 災害現場や産業分野などで重要な存在になり得る人型ロボットを視野に入れ、全く未知の環境下で活動できる二足歩行機能の最適化を狙う。

海外技術/独大チーム、人に近い歩行実現へ二足ロボ開発プロ始動:日刊工業新聞


 ドイツが本腰を入れてきた。 なぜ今なのか?

ロボットスーツHALがヨーロッパで医療保険の適用対象になったというニュースがちょっと前にあった。

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カニの甲羅から高強度・低熱膨張プラスチック (2009)

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2010(平成22)年度 生存圏科学萌芽研究 4 海洋生物由来の微細繊維「マリンナノファイバー」を配合した機能性繊維材料の開発
2009(平成21)年度 生存圏ミッション研究 18 「持続性マリンバイオマス「キチン」の高付加価値利用に関する研究 」?


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 まげられるディスプレイに使われる。

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農研機構、酵素で果実の皮をむく加工技術を普及へ−食感保ち高付加価値化:日 刊工業新聞

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 農研機構果樹研究所は酵素処理で果実の皮をむく加工技術の普及に力を入れる。皮をむく方法は刃物を使うか、酸やアルカリ薬液で溶かすやり方が一般的。だが、中身を傷つけるため品質劣化が進みやすいなどの問題点があった。米国の技術を基にペクチナーゼなどの酵素液を果実に染み込ませて皮をむきやすくし、生果実の食感を持つむき身の製造を可能にした。
 酵素処理による皮むき技術は、1990年に米サンキストなどが発明した方法を農研機構が改良した。ミカンなどのかんきつ類、カキやビワなどでやり方が異なる。
 かんきつ類は酵素液を内部に浸透させるため外果皮に針で細い穴を開けると同時に果実を密閉容器に入れ、真空ポンプで容器内を減圧し、表皮と食べる部分の間にある白い綿状の部分に酵素液が入りやすくする。
 カキも酵素液を浸透しやすくするため、表皮に食用乳化剤処理と弱アルカリ沸騰水の熱処理を行う。ビワも専用酵素液に漬ける。

農研機構、酵素で果実の皮をむく加工技術を普及へ−食感保ち高付加価値化:日刊工業新聞

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産総研、有機フッ素化合物使わない高耐熱で透明な撥油性塗膜を開発:日刊工業 新聞

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産総研、有機フッ素化合物使わない高耐熱で透明な撥油性塗膜を開発:日刊工業新聞

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沖縄サンゴ、揚げ油の劣化抑制するサンゴ製調理器具を開発

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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420130814hlau.html

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"ブリヂストン、電気自動車向けインホイール・モータを改良"

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<インホイールモーターのデメリット>

 足回りの重量(バネ下重量)増加は避けられず、乗り心地の悪化や、タイヤ接地性の低下による走行安定性の悪化などが発生してしまう。


 メリットが大きく、将来性への期待も大きいが、バネ下重量増加によるデメリットが、実用化への大きな課題となっている。ブリヂストンが発表した技術は、このデメリットを解消するためのものである。


 ブリヂストン・ダイナミックダンパータイプ・インホイール・モーターシステムと呼ばれるこのシステムは、モータ自体が振動を吸収する装置であるダイナミックダンパーとして機能するため、バネ下の振動をモータの振動が相殺することで、バネ下重量増加によるデメリットを解消するものである。これにより、他の電気自動車の駆動システムよりも乗り心地とタイヤの接地性を向上させることが可能となる。


 このブリヂストンのインホイールモータシステムは、昨年9月に発表されたものだが、今回発表されたものは、この進化版のバージョン II である。このバージョン II では、実用化に向けて、小型・軽量化、モータ作動ストロークの拡大、防水・防塵対策が改善されている。


 ブリヂストンによると、今回の進化版は、カヤバ工業と曙ブレーキ工業との共同開発により実現したとのこと。3社は、2000年より、足回りの共同研究において技術提携している。

http://www.sc-abeam.com/sc/?p=877

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 インホイールモーターは防水。

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"北大とNIMS、金属-空気二次電池のための高性能可逆酸化物電極触媒の開 発に成功"

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 北海道大学触媒化学研究センターの竹口竜弥准教授が、金属-空気二次電池の空気極触媒として、充放電にほとんどエネルギーロスを生じない高い触媒活性を示す層状ペロブスカイト酸化物電極触媒を開発した。また、物質・材料研究機構(NIMS)の魚崎浩平フェロー(国際ナノアーキテクトニクス拠点)らと共同で、可逆触媒機能実現の機構と、その理由を明らかにした。同触媒を金属-空気二次電池の開発へ適用することにより、充放電時のエネルギーロスの少ない電気自動車向け次世代二次電池の実現が加速されるとする。変動の激しい風力や太陽光発電などで得られる再生可能エネルギーの平準化も可能となることから、エネルギーの安定供給も可能になると見られる。2013年6月23日付けの米国化学会誌(Journal of the American Chemical Society)に論文が掲載されている。

・・・・

 電気自動車用の蓄電池として有望視されている金属-空気電池の理論エネルギー密度は、現在実用化されているリチウムイオン電池の200Wh/kgをはるかに凌ぐ。リチウム空気電池では11140Wh/kg、アルミニウム空気電池では8100 Wh/kgであり、ほぼガソリンのエネルギー密度に匹敵する。金属-空気電池の二次電池化が実現すれば、ガソリン車並みの航続距離を持つ電気自動車が可能になる。

http://sustainablejapan.net/?p=4336

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 んー、もうすぐ電動で空を飛べますねー。

"ほぼガソリンのエネルギー密度に匹敵する" すごーーい。 



http://x3ru9x.sa.yona.la/6212

 強力なモーターなどは すでに出来ている。 あとは電池だけだった。 そのメドが立ってきた。

あと少し。

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レタスの1日は「22時間」日照調整で生育向上

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 2年後だとLEDの省エネも進んでいるだろうから 生産コストは下がるはず。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/5911

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● ‘京大など、ナノアンテナで発光強度60倍に-省エネLED照明に道’ -

● ‘抗菌性ニッケル系合金メッキ技術、植物病原菌抑制に効果-神鋼など確認’ -


 野菜工場のための要素技術。 将来、野菜工場はアメリカの肥満対策とつながる。 

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超撥水コーティング

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 ワーーー オ

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富士通、通信性能をソフトだけで改善する新データ転送方式を開発……日米間を 30倍以上高速化

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http://inf.to/mXf

すごいな。 クラウドが進化するのか?

 プレステ4 のスペックがちょっと出てたけど クラウド型になるのかもしれない。

(スペックは驚くようなスペックじゃなかったので)

GPUのところが GPUクラウドにつながる とか。

 リアルタイムソーシャル & クラウド のところが格段に性能アップするのではないか。

そのへんの性能がアップすれば 確かにゲームは進化する。

 スペックだけを見て 「なーんだ」 思うのは見当違いだろう。 一応 予想。


 > ソフトだけで

と言ってるけど 最適化したデバイスも作っていて ソフトの次は そのデバイスも合わせて売るのだろう。 そこは商売。

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"日本ガイシ、LEDの発光効率2倍に"

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http://inf.to/Yke

 日本ガイシは名古屋大学大学院工学研究科の天野浩教授らと共同開発した窒化ガリウム(GaN)ウエハーが緑色発光ダイオード(LED)の発光効率を現行の2倍に高められることを確認した。

 同ウエハーを使った緑色LED素子(写真)の試験で発光効率を示す内部量子効率が従来のサファイアウエハーと比べて2倍の60%になった。既に青色LEDでは同90%を実現した。

 同社はこれを受け、13年3月期中に同ウエハーの生産能力を従来比5倍の月1000枚に引き上げる。GaNウエハー関連で18年3月期に売上高100億円を目指している。

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‘東芝、全閉型永久磁石同期電動機システムを鉄道車両に搭載…約50%の省エ ネを実証’

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 東芝は、阪急電鉄8000系車両に高効率の全閉型永久磁石同期電動機(全閉PMSM)と新たに開発した4in1 VVVFインバータ装置を採用したシステムを試験搭載し、実証実験を行った。

 東芝は、2012年9月に、阪急電鉄8000系車両の同一編成内に全閉PMSMと新たに開発した4in1VVVFインバータ装置のシステムと、既設のIMシステムを搭載して、各駅停車相当の運行パターンにて試運転を実施。消費電力量を測定して、両者の比較を行った。その結果、力行(加速時)の消費電力量約10%削減、回生電力量約85%増加、トータルで約50%の消費電力量削減結果が得られた。

 今回開発した4in1 VVVFインバータ装置は、1台の冷却器にインバータ回路を4回路搭載することで装置の小型、軽量化を実現。全閉PMSMと組み合わせることで、力行の消費電力量を削減するとともに、同社独自の制御方法により電力回生ブレーキの負担を増やして回生電力量を増加させ、車両全体の省エネを実現する。

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 50%。

全国の鉄道で使われている電力が半分でいいとなったなら どうなるのだろう。

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