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背景画

スクリーントーン練習 8

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 カラースクリーントーンのような。 スクリーントーンと言うよりはキャンバス地。

モノクロの方はスクリーントーンじゃないな。

● 元画像(デビアントアート)(これはフリーストック) -

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Texture Maker 3

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・ My 記事 -


(Texture Maker3 + Corel Photopaint 15)

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スクリーントーン練習 7

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 アンチャーテッド の相棒のおじさん。

 youtube動画からキャプチャして加工。 ゲーム紹介動画 -

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スクリーントーン練習 6

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 アンチャーテッド  砂漠に眠るアトランティス

 ゲーム画面の加工。

 元画像に手書きで線を描き足してから加工する手もある。


 少し目を粗くした加工。↓

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Re: フリーの鉄道シュミレーターソフト BVE

鉄道シュミレータCG画像のモノクロ化

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 先のエントリーのCG画像をモノクロ線画化してみた。 いけるいける、かなりそれっぽい。

写真のように影が入っていないのが むしろ幸いしている。 あのCG画像の作り方は素材作りとしてかなり有望。

(向こうのブログにある画像を許可なしに何枚も使うわけにはいかない。 フリーソフト用のフリーデータではあるけど)

 あと、カラーイラストものも作った。

・ モノクロ、カラー、元画像、3枚比較 -



 こうゆう感じの加工画像を背景に使ってる商業漫画誌を見かけたような。(マイナーな漫画誌)  ひょっとしたら 一旦3Dモデルを作ってそこから書き出した画像を加工しているのかも。 たぶん近いことをやってるはず。

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スクリーントーン練習 5

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 トロフィーのところ いい感じのスクリーントーンになった。 3Dモデルからとは気がつかないかも。

少しずつカイゼン。  後ろは処理していない、SketchUp 書き出し画像そのまま。 パラソルの傘のところはちょっと処理。


・ 3Dモデル トロフィー -

・ パラソルとイス -

・ 3D man 足組のポーズ -

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● スポーツライター金子氏の記事 (この前の日韓戦)

  『こんな美しい日本 生まれて初めて見た』 -


>> 何より驚かされたのは、攻撃面における意識の変化である。

 思えば、日本のサッカーは長く“アシスト至上主義”に毒されてきた。玄人と言われる層は、ゴールばかりに目を向ける素人を嘲笑(あざわら)い、アシストこそがサッカーの華であるかのように振る舞ってきた。「点をとるだけがストライカーの仕事ではない」という言葉もよく聞かれた。 <<

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スクリーントーンタイルパターン

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・ いろいろなスクリーントーン(画像ファイル)(デビアントアート) -

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参考url

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・ Jトーン漫画背景画(有料素材) -

・ 痒いところに手が届く孫の手漫画背景集(有料素材) -

・ 代アニサイト内の漫画背景画の記事 -

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いろんな人の試行錯誤

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 これは他の人の作品です。 -

メタセコイアを使っているみたい。 スクリーントーンが自動で生成される という機能はまだない。

俺もうかううかしていられねーなー。 メタセコ使ってみようかな。

 まぁ、自分と同じようなことをしている人は たくさんいます。

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スクリーントーン練習 4

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(sketchup 6 corel photopaint 15)


・ 画像大 -

・ 3Dモデル -


 今は 面のスクリーントーン化メイン。 

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スクリーントーン練習 3

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THERMOS 真空断熱タンブラー 400ml JCY-400


 パームツリーの3Dモデルからスクリーントーン画。


 ハートレイルズさん向けにアフェしよう。 盆と正月しかアフェしてない。 もう少ししよう。  シェア for オール

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スクリーントーン練習 2

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(corel photopaint15)


・ 3Dモデル -


 イギリスで暴動が起こっているみたいですねー。 そのニュースを聞いて2階建てバス。

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スクリーントーン練習 1

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 スクリーントーンで和風ハウス

・ 3Dモデル -


 おや ?

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砂目調加工

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● 3Dモデル -

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マツダ スカイアクティブエンジン搭載 CX-5

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(クリックでフリップ)

漫画的モノクロ化

・ 元画像 -


・ ‘マツダ、新型SUV「CX-5」をフランクフルトショーでワールドプレミア ’ -

>> 今回発表するCX-5は欧州仕様で、エンジンは直噴ガソリンエンジン「スカイアクティブ-G 2.0」と、スタンダードパワー、ハイパワーの2つのバリエーションを持つディーゼルエンジン「スカイアクティブ-D 2.2)」を搭載。とくにスカイアクティブ-D 2.2では、CO2排出量120g/km以下という、同クラスのSUVとして突出した環境性能を目指す。 <<


 ディーゼル車は200km 以上出てアウトバーンも余裕らしい。 電気自動車で200km オーバーはむりだろう。 

コンパクトサイズで200kmも出すとかなり怖い。


 コンセプトカーを使ったムービーがかっこいい -

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Re: 今日は

日付の擬人化つづき 6.22夏至子。 擬人化手法とはツール化でもある

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 前のは 6.19日曜っ子。 明日は、6.22夏至子。 今日は夏至日の前日。

日付を擬人化してカレンダーソフトと組み合わせたなら、擬人化キャラはツールの一部になる。 キャラを内容のあるキャラにするには その日を内容のある一日にする、と前のエントリーで書いた。(説明的には書いていませんがそうゆう意図でした)

 キャラ絵を2枚用意して、1枚目を変身前、2枚目を変身後、とする。 そして、変身前をその日以前の予定告知として使い、変身後をその日の終わりと評価(ログ) に使う。 その日が内容のある日ならゴージャスな変身で、内容のない日ならちょっとの変身。

 イラストを絡めながら、予定の通知、その日のログ、近況報告、なんかができる。 グーグルカレンダーもこんな感じで少しは面白く使える。


 次に、


続きを読む

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スマホTogetter

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 「漫画の背景共有データベースつくろうよ!」 - (Togetter スマホ版)


 スマホ版があったのか。 こっちの方がシンプルで見やすい。 ただ、残りを読む を読めない。 本家の1ページめだけ。

スマホ用ページデザインの参考になる。 紺のタイトルバーを入れてシンプルにする。


 それにしても 背景共有データベース の話はどうなったのか。 今年 2月16日あたりでTogetter は終わってる。

どうも facebook に移ったらしい。 背景DBプロジェクト事務局(仮) -

しかし 移ってから(2月16日以降) ウォールに4つしか書き込みがない。 こりゃー 立ち消えだな。

 使い回しとか共有なんて基本的に難しいからね。 3Dモデルからモノクロ背景画をつくる手法メインで俺は続けるけど。

背景画(アニメも含め) の掲示板だったらこっちの方が活発。 ツイッター側が消えたところで どうってことない。 そもそも 背景画(アニメ) については 会社経営となっていて人を雇っている。(産業として回っている。きびしいみたいだけど) もともと描く人の層は厚い。


 ここが予定地となっていたところ ↓ 

・ 「漫画背景共有データベース予定地」 -

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モノクロ砂目調で半透明合成

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 実際の漫画背景は、スクリーントーンのところ、砂目トーンのところ、ライン目のところ、黒ベタのところ、と実に多彩。

スクリーントーン調だと 整えられた漫画背景っぼく見え、砂目調だと アートっぽく見える。 


・ 映り込み球体のイラスト(pixiv) -

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あのコントローラーの使い方 (Wii U)

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 ゲームの中の主人公が操作パネルを操作するシーンのとき、そのゲームの中の操作パネルを 手元のコントローラーに出す。 ゲームプレーヤーが手元の操作パネルのボタンを押したなら、キャラがそうゆうふうに動く。

 こんなこと一つでも 今までとは違う感覚をプレーヤーに与えられる。

 ゲームの中のキャラを外から前進させたり右に行かせたり左に行かせたりする操作だけじゃなく、ゲームの中のキャラの目線からもコントロールできるようにする。 言ってみれば、キャラを動かして進行させるんじゃなく、背景を動かして(背景とインタラクションして) 進行させるという発想の転換。

 これをもっと進めれば、キャラの操作はもうまったくしなくていいようにして、キャラを鑑賞の対象にしてしまえる。(キャラのリアクションや表情、パーソナリティーを面白く見る。つまり映画的要素)  そうすると、ゲームを進めるのがずっと楽になる。


 こうゆうことを 自分も以前から考えていた。(いやほんと) ウェブページ上のアドベンチャーゲームでもjQueryで小さい窓を一つ出して 視点の違うその窓から操作する、っていうことはできる。 

 前から そうゆうことをやろうと思っているんだけど、ならなか進まない。 なぜ進まないかというと、背景画が思うように段取りできないから。

 背景の方を動かしてコントロールする発想であるのに背景画がなくてはどうしようもない。 そりゃー進まないわな。 そうゆうこともあって背景、背景と言ってるわけですよ。 同人レベルは辛れーなー... ガクッ。


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Re: ‘漫画の背景共有データベースつくろうよ!’ (togetter)

背景画研究 3

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‘ジョブズ氏が言う「つまらないものは捨てろ」の意味 ’ -


 確かに製品はムダが省かれ洗練されている。 しかーし、そのかわりというか 広告は無数にばらまかれている。 広告費も製品価格に入っているから、一人の人が受け取るには必要以上でムダとなるものがやっぱり入っている。

 広告や口コミを無数にちりばめて一つの環境とし、その中でユーザーにアップル製品を使ってもらう、というような構図となっている。 つまりはブランド戦略。 そして、ユーザーはそれを心地いいと感じる。

 アップル製品のバックにある背景画とは広告と口コミがちりばめられた街であり人が集まるコミュニティーと言える。

 ここにおいて製品とそのバックグラウンド(背景画) がどんな構図を取ればいいのかが見えてくる。 アップルにとっては環境も製品の一部。 そうであるなら、個々のアップル製品の向こうには必ず背景画がある。 ここを描けばアップルファンは食いつく。


 ユーザーがアップル製品を口コミする行為は環境を作ることであり、製品の一部を作っているということでもある。 口コミ行動を起こすちょっとした動機付けとなっているのはポスターなどの広告。 それゆえ広告はいいデザインでないといけない。 そのデザインの意図は口コミを着火させるということ。 購買意欲を刺激する広告デザインということじゃない。(そっちの方向に行くのは古いし間違いと言ってもいいくらい)


 すぐれた実機があって、センスのいいデザイン広告があり、そのセンスあるデザインが他社製品との比較の中で口コミをレバレッジする。 ユーザーの口コミという営業があり、それがアップル環境を形成してアップル製品の一部となる。 どこで化けているかと言うと、アップルがユーザーを刺激し、ユーザーの口コミをレバレッジするところ。(レバレッジの軸は他社製品) ここで付加価値が何倍にもなる。 アップルユーザーの営業の勤勉さ。 ユーザーはエネルギッシュに働いている。


 この時代、広告は製品の背景となっている環境を調べ、製品と対応するその背景環境をトピカルにフゥーチャーすることでもある。 端的に言えば、広告(マーケ) とは背景画を描くこと。 ここにおいて、広告と背景画は結びつく。(ここで言う背景画には2D、3Dの仮想空間も入ります)


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 アニメにおいての商品はキャラクター。 しかしキャラクターだけでは商品として成り立たない。 背景画や音楽を必要とする。 その背景画や音楽にはキャラクターの個性と密接に関係づくものが ちりばめられている。 もし、背景画と音楽が現実世界の風景とオーバーラップするものであるなら、マーケティングはすでにアニメの中で行われている。 たとえば、トトロなんかでは、サツキとメイ、トトロという登場人物に対して、彼らが一番生き生きする環境であるような 原風景(日本の)を描いた背景画が背景環境としてお膳立てされている。 背景画(物語の背景)を どこかしら現実世界を映したものにすることは、広告マーケのミニチュアモデルをアニメの中に置いているとも考えることができる。

 で、この編集を一体誰が監督しているのかというと、それは鈴木氏。 鈴木氏は、マーケティングも考えに入れなければならないプロデューサーであるがゆえに、背景画(大きい意味での) の最高責任者の役を担うことにもなっている。 鈴木氏の仕事は、アニメの中に置いたマーケティングモデルとしての背景画を現実世界に拡張しお客を包み込むこと。 鈴木氏のマーケティングの仕事はすでにアニメの中で始まっている。

 

 アップルとジブリには、製品に背景環境も含める という点で共通するものがある。

 

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