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Re: 秋の空 【絵の中の屋根問題プロジェクト 『軌道世界』 】
以前、電線でプチ炎上というのがあった |
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Reply 自己レス 絵の中の屋根問題 |
あれは実は、屋根問題であったのかもしれない。
屋根と電線 両方を強く描くと、屋根による空間と、電線による空間とがぶつかりあってごちゃごちゃになる。
電線で空間を描くのなら屋根は弱く描いて弱い印象にする、というのが一つの答えなのではないか。
絵の中に潜んでいた問題が顕在化してきた。 ここ掘れワンワン。
Re: 秋の空 【絵の中の屋根問題プロジェクト 『軌道世界』 】
屋根が空間を作る |
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Reply 自己レス 気付き アイデア 絵の中の屋根問題 |

屋根とその下の影などをセルリアン系ブルーにしてみた。 なにか夢のような感じになって いい感じになった。
これから言えることは、屋根の形、屋根の色、その下の影(形と色) によって絵の中の空間が決定されてしまう ということ。
言い換えるなら、屋根で空間を作っていける。
屋根の下 ブルーの影のところに水のようなものを感じて、魚でも泳がせたくなるイメージがある。 つまりここがイマジネーション世界への一つの入り口。
屋根です屋根、屋根がポイント。
建物のある背景画、風景画では屋根が大きな鍵となっていて、屋根で絵画空間が決定されてしまう。
3Dゲームの3D空間も 屋根を軸において屋根から作っていくといいのではないか。 ゲームマップという言葉に引きづられて地面から考えてしまいがちになるけど、そうじゃなく、屋根(とその影) から考える。
このことは 「絵の中の屋根問題」 という課題にしておこう。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1435
http://x3ru9x.sa.yona.la/3104 |
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はい、ソーラーパネルとかもないです。w
Re: 佐藤秀峰氏のあれ
Re: 魅力を感じるのはどっち?
Re: 女子バレー
祝 女子バレー 銅メダル獲得 |
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Reply 自己レス |
イエーーーイ あーー 取れた よかったー !! 作戦がちゃんと的を得ていた。 監督の戦略もすばらしい。
オリンピックも終わりに近づいていて 目の色が変わっていたな。
中国、韓国に打ち勝って おメダルを持って帰れるという この充実感 !!
ほんとスッキリした。 お め で トォーー
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1401
http://x3ru9x.sa.yona.la/2957 |
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なります なります
明るくしてみると、
やっぱり ハンサムな竹中直人になっています w
Re: 萌え絵と栄養ドリンク
ドリンクの方のアリナミンは V です、A じゃないです、A は錠剤です。 |
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Reply 薬 ドリンク |

ドリンク類はこの他に、C と D があります。 アV、 オC、 リD。 アオリ(煽り)、です。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1392
http://x3ru9x.sa.yona.la/2898 |
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リンダ リンダァ ~ クゥゥゥ ーーー ッ
Re: ボーナスで便器付け替えた。
http://x3ru9x.sa.yona.la/2880 |
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トレイですねー。 (ト イ レ → ト レ イ)w

便器の名前
http://x3ru9x.sa.yona.la/2866 |
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Reply 発想 |
んー、貝類や浜辺のモチーフのあの細部に昆虫や植物、浜辺の生き物(装飾) が散りばめられていて それらは実は生きている、と見立てると発想が逆転する。
細部の昆虫から入って建物全体に想像がめぐり、実はその昆虫や植物も建物の一部でそれらが壮大な建築物を支えている、という気づきに至る(観察ルート)。
こうゆうちょっとした見立てがアニメ画世界への入り口になるのではないか..と。
日本の古い民家のツバメの巣なんかもこうゆうものの一つと見ることができる。(巣は建物の一部、ただの巣じゃなくて)
こうゆう発想が昔から日本にあるものだから 日本人は細部にこだわる(のではないか)。
ジブリアニメなんかにもこうゆう発想があるように思う。 thanks.
追記 :
観察ルートを考えてから、謎を解き明かしたがっているキャラを立てる。(好奇心旺盛なキャラ)
先にキャラを立てて、このキャラに何をさせようか と考えるとつまづく。 だからこその背景画。
観察ルート = キャラ。 観察ルートが立たないとキャラも立たない。
追記 2 :
アニメ画世界とは おもにpixivでよく見かけるタイプの絵。(背景もきっちり描かれた絵)
(追記は自分用です)
Re: 特定覚悟で
http://x3ru9x.sa.yona.la/2850 |
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a のニュアンスを見たんじゃないかな。
・ これは とあるペンです。 (どこにでもある いわゆるペンです)
・ これは 一本のペンです。
一本の、と書くと減点。(ニュアンスをわかってない ということで) "ハートで感じる英文法" にあったと思う。
the になると、「これが そのペンです」 で、事件のカギになる物的証拠 や 今回 新開発したペンがこのペン、のようなニュアンスになる。
Re: あと18日
普通写真のスケッチ風加工を画像処理でやると弱点を露呈する |
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Reply 雑感 |
デッサンが効いていないのがすぐにわかるから。
ある意味 スケッチ風加工は地雷。 これを踏むと画像処理の限界がすぐに出てしまう。
本当にスケッチ風加工をいいものしようと思ったなら 写真からデッサンした画像を一枚はさむ必要がある。 つまり、スケッチ風加工は手を動かしてスケッチしないと、いいスケッチ風画像にはならない。(あたりまえの結論になる)
これがCG画像となるとまた違ってくる。
3Dツールのレンダリングといってもいろいろある。
● アンビエントオクルージョン(隣接面シェード)
● Z-Depth(奥行マスク)
● シェード(二次光、照り返し含む) & シャドウ(床に落ちた影)
3Dツールはこれらを別々に書き出せるから、この3つをろいろい合成することで形と空間をシャキッとさせることができる。(つまりデッサンの代用になる)
普通写真加工の限界はもう前からわかっている。
限界はわかっているけど、画面テクスチャーを見るのと、色調を見るのは試せる。
写真から鉛筆デッサンした画像を処理に一枚 はさむと、デッサン画を着色したようになる。 これはやったことがあります。
http://x3ru9x.sa.yona.la/2769 |
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おぅぉぉーー イマジネーションある !! (そういえばあのエントリー読んでいた)