x3ru9x | sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

x3ru9x

雑感

返信

 それにしてもfacebook は 人 人 人 だなー。 あたりまえだけど。

人間の集積。 人間ビルディング。 人間でお腹いっぱいになるよ。

 まぁしかし、男と女しかいなけどね。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

セカンドライフ to SNS through リーマンショック

返信

 セカンドライフが流行っていたのは リーマンショックの前。 リーマンショックでガツンとダメになった。

セカンドライフにもsns 的な要素はあったけれど メインではなかった。

 リーマンショック後、多くの人がやってきたのは、sns を捉えなおし自らを再生するプロセス。 リアル世界のショックによって多くの人はsns を改めて見直し真剣に使うことで強くなった。 それゆえ今のsns は、リアル世界のショックに強いと言える。 と言うかリアル世界のショックを吸収せんがための本名主義ということでもある。(リアルの問題はリアルで受け止める)

 今度また世界的な経済ショックがあったならsns はさらに強くなることだろう。

 

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

..

返信

 今、台湾が発展している。 中国への投資は日本より多い。

日本の企業は直接中国へ進出せず、一旦台湾の企業と組んでから中国へ進出するようになった。

 台湾は、国がソーシャルを体現しているようなもの。 日本の技術と中国の労働&消費とを結びつけている。


 あと、台南はマラリアのエリアで 媒体の蚊が発見されると強権発動とともに 家中に殺虫剤がまかれる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

‘電通とFacebookが業務提携【湯川】’

返信

-

 facebook って "変わらないもので変える" という戦略があるように思えてしょうがない。

ウェブのどこかを少しでも変わらないもので変えてしまえば その後はなかなか変わらない。 facebook はマイクロソフトとも組んでいて、マイクロソフトの "変わらないもの" とfacebook を組合わせることで従来のウェブを少しでも変えてしまえば その後はもう変わらない ってことになる。 電通にしてもそうだろう。 電通とfacebook が組むことでウェブのどこかを少しでも変えてしまえば そのあとは変わらない。

 そして多くの人は、実は変わらないものを求めていたりする。 行き急ぐよう変化や進歩を追っている人のすぐ後ろにはfacebook という巨人が迫ってきている。 巨人の武器とは "変わらないもの" だろう。


 windows も変わらないしキューピーマヨネーズも変わらない。 味の素も変わらなければ かっぱえびせんも変わらない。

そうゆうものとfacebook(いわゆるソーシャル mixiも) を組み合わせることで従来のウェブのどこかを変えることができたなら 後は変わらない。 そしてユーザーは安心を得る。 つまりはそうゆうこと。

 ソーシャルの落としどころは "安心" 。 facebook は基本に忠実に動いているだけ。 変化や進歩に目が行きがちな人はこれに負けてしまう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

..

返信

 ソーシャル検索とグーグル検索は その意味あいにおいてちょっと違う。

ソーシャル検索には "個人の記憶" or "個人の記憶の範囲" という意味合いがある。


 モバイルでメモをすると その単語で検索もできるわけで、その検索がソーシャル検索なら自分の記憶の代わり、グーグル検索ならウェブでの調べもの。


・ ‘これはくるかも→ソーシャルメディア検索エンジン「Greplin」が一般登録スタート【増田(@maskin)真樹】’-

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

..

返信

 この先、ガソリン価格がずっと高いままになるかもしれない...  灯油も値上がり..

小麦の値上がりは痛い。 パンの値上がりにはみんな敏感。 コンビニのパンに手が伸びなくなる。


 日本から世界にインパクトを与えるような革命を起こせたなら..  エネルギー革命という革命を起こしてほしいなー。

起こりそうな予感もあるけど起こらない。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

..

返信

 中東のデモ に NZ地震、 原油 小麦の価格高騰、 ここにきて世界が騒然としてきた。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

..

返信
z2qvz2w8

-

 読んだ。 最後まで読めた。 赤がよく効いている。 しかし2回は読めない。 赤ってそうゆうところある。 赤の一回性。


 上昇志向の中で最短距離を行こうとすると こんなふうになる、といった感じの漫画だった。

もっと回り道した方がいい。 その方がウェブに合ってる。 その回り道が旅、そしてそれがキュレーションへとつながる。

津田さんも旅をしている。 本物キュレーターとは旅人。

 情報が溢れて忙しくなったところもあるけど、以前よりのんびりできるようになったところもある。(サービスを利用する側に立てば)  旅をすればいいわけですよ。 旅をしながら旅の報告をし、ときには旅人同士集まり語らい、情報交換をする。 旅が個性的であるならソーシャルグラフにおいて、勝ち負けも アドバンテージもビハインドもない。


 作家の椎名誠氏もずっと旅をしている。 あの人が旅をやめたなら それは失業状態。 書くことをやめたなら失業するんじゃなくて旅をやめたなら失業してしまうということ。 表現がどうのこうの以前の、根本的な新陳代謝のところ。 こだわるべきはむしろそこ。

 "いい旅してる?" この問いかけは かなり根本的。 友達との会話でネタのないときは このフレーズを出せばいい。 必ず話が広がる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

導線交通

返信

 テキスト読み進め交通 というか リンク辿り交通 というか、ウェブ上は半分 視点(興味の) が行き来している交通みたいなもの。

 雑誌や本のようにまとまったものを束ね上げて順序をつけたとしても 中に交通が生まれてしまう。 読者のハンドリングはわだちに取られ、コントロールできそうで出来ない。 その途中ではリアルタイムに人が現れ ぶつかったりもする。 

 紙の雑誌においての交通はそれよりずっと単純。 だから そこを溜まり場にもできた。 同じような空気をウェブ上で再現するのはまず無理。 交通が激しすぎる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

本なのにノートと言ってる

返信

 野村ノート という本がある。 もちろん中身は、野村氏が日ごろ書き付けていたノートそのままじゃなくて、編集され本らしくなったものなんだけど、本なのにノートと言ってるこの変なタイトルから電子書籍の本体とは何かが分かってきたりする。

 ノートは本じゃないと思っているけど、ノートが本だったり(になったり) する。 完成した本を遡ってみるならば、本の前は原稿で、本の中身自体は原稿ということ。 そして原稿とは、散らばったノートを収集し推敲し清書したもの(つまり編集)。

 そうであるなら、ノートに革新(技術的、使い方的に) が起こればそれが電子書籍の中身にも直結する。 電子書籍の中身とは高機能ノート+作者の作文、と考えれるのではないか(これからの技術の進歩も含めて)。

 ウォッチすべきは電子書籍じゃなくて、ノートの進化の方ではないのか、と。


 そうゆう目で見るなら、はてブによく上がっているエバーノートなんかも違って見えてくる。 iPad のノートにしても電子ペーパーのノートにしても そのへんのものが全部電子書籍につながってくる。



参考 : ‘ソーシャルリーディングで広がる読書体験’-

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: 湯川さんの繰り返し

‘目指せ!プロブロガー 1月の業務報告’

返信

- (TechWave)

 もう湯川さんは完全にサービス提供者側に行っちゃった。 記事内容がなんかズレてるように感じてたのは サービス提供者側に特化したためだったのか..  もう少し、ソーシャルを使う側のアイデアやライフスタイルのことを聞けると思ったのだが。 ウーーン.. これはもうしょうがない。 使う側のアイデアなんかは自分で探っていくしかない。

 それにしても もう少し湯川さんのソーシャル語り(使う側の視点の) を聞きてみたかった。 ソーシャルサービス自体 その内側に物語を抱えているようなところがあって 湯川さんはそこからうまく物語りを引き出して語る語り部のようでもあった。

 サービスを使う方の一般ユーザー側からは かなり距離が開いてしまったなー。


 新年度(4月) 以降のそれぞれのジャーナリストごとの方向性が出てきたような。

佐々木氏はキュレーション、津田氏は田原氏のような対話を創造できるジャーナリストの道、湯川氏は開発者側での活動。

 こうゆう鋭い観察眼を持った人達の取る方向性の向こうにウェブの変化が垣間見れる。

 それと、忘れてはならないのが "変化しない領域"。 ここは自分なりの多視点の目をもって常に探っていないと...

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

なうのツイートと時間管理

返信

 ツイッターで "なう" と打ち込んでいるときというのは ちょっと間があって手が空いてるとき。 "飯なう" とつぶやいているときは箸が止まっている。 そのあと また食べ始め、食事は終わる。 そして次の事に移る。

 そんな食事途中のポイントで "なう" と打ち込むよりも、食事が終わって次の事に移るその切り替え時点で "なう" と打ち込んだ方がいいじゃないか。(節目だから) ところがそのタイミングでは手が塞がっていたり席を立ったりバタバタするので打ち込めない。

 ここで その人の前に友達がいるとして その友達はもう少しあとで席を立つとしたなら、その友達が代わりに切り替え時点のツイートを打ち込める。 そもそも人は他者のそうゆう所作の切り替えポイントをよく見ているもの。


 じゃー 行為の最中じゃなくて面倒でも行為の切り替え時点でツイートしてみようじゃないか。 そうして営みの節目節目をきっちり出していってみる。 これこそ時間管理のスタート地点だ。

 時間管理は時間の長さを見るより営みの節目節目を何かで印象づけてマーキングすることの方を先にもってきた方がいい(のでは)。 いやむしろ 時間管理はそれだけをした方がいい。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: 試合の前ではみんな平等

ポータルメディアのテクニック

返信

 ある意味、これがポータルメディアのテクニック。(大手メディアも) 感想や評価、意見の集約なんて誰も頼んでない。

一見 客観的らしいデータを作り それを人々の前に立てれば、人の方に序列化や選別のバイアスがかかる。 そのバイアスをかけた上で個々人の上昇志向を煽る。 そうすると個人は広告に引っかかるようになる。


 ポータルは元々そんなところじゃなかった。 どのサイトにアクセスするにも近道になる一つの要所みたいなところだった。

それがいつのまにか メディアのテクニックを使うようになった。


 メディアのテクニックと言えば 出版社にもある。 危機(危険)情報を煽っておいて "実は" と原因を語り、薬になる情報を売る、みたいな。 危機情報や危険情報は瞬く間に広がる。 それを利用するわけだ。


 もう一つ、ギャンブルの世界にも。 オッズの誘導。 流す情報を意図的に選別 & 誇張して本来のオッズとは違うところに誘導するというテクニック。 どう見ても出たとこ勝負で半々なのに それを1.1倍まで確実そうに見せる とか。


 俺は誘導されたオッズの中で生きているのかもしれないなぁ..  本当のオッズは違うところにあったりして..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

試合の前ではみんな平等

返信

 サッカーの試合の本当のところは、ピッチの中で戦った選手たちと監督にしかわからない。

ピッチ内の激突を体感していないそれ以外の人たちは、その試合の前においてはみんな平等。

詳しい、詳しくない、の違いはあれど同じ地平で語り合える。 そして語られたことすべては かわいい参考意見。


 今仮に、この参考意見を集約して集合知を出したとする。 そしてこの集合知を全員の前に置いてみる。(情報を人間より先に立てる) 集合知の前ではみんな平等か? というと そうじゃない。 その中には試合の本当を知る選手らが含まれるから平等は成り立たない。(選手を除外すれば平等) そして ずるいやつは、平等が成り立たないその隙間に割り込んでくる。 (選手やサッカー関係者を頂点とした序列をつくろうする)

 参考意見を集約した集合知なんて必要もない。 個別の意見が個別のまま 数多く交わされる方が明るい。


 ポータルよさらば。 ソーシャル いらっしゃい。  ポータルによる参考意見の集合知.. はぁ~ だ。


 ソーシャルがフラットなのには意味がある。 メッセージを送るのに躊躇しなくなり、コミュニケーションが活発になる。

このことの裏には平等という意識が隠れている。 ソーシャルから堅苦しい言葉を掘り出すなら、自由と平等。

 発言機会の平等と発言内容の自由。 ただし、それは何か普遍的なもの(花の美とか) や個人を超えた(地球規模な) ことの前において。 (だからソーシャルは常に普遍的な対象を求めていると言える。それがシェアの意味合いなのかも)

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

ID と プライバシー

返信

 地球上の人が一日中同じところにいて動かないのなら場所をID代わりにできる。

しかし人は動く。 だったら 動きをトラッキングして動いた経路もつけてIDにしたらいいじゃないか。

 ところが、動いた経路はその人のプライバシーに関わる。


 本名には肩書きもつく。 肩書きのついた本名をもって名前(ID) としてくれ、という人もいる。(同姓同名もあるので)

しかし肩書きは変わる。 だったら肩書きの変遷をトラッキングして変遷を含めてIDにしたらいいじゃないか。

 ところが、肩書きの変わり様はその人のプライバシーに関わる。(課長から係長に降ろされていたなら何かあった、みたいな)


 ここでID問題とプライバシー問題が粘着する。


 情報が溢れていて しかも変化もしている中で、その人を唯一固有の人として区別できるよう命名(ID振りつけ) するためには プライバシーに触れざるをえない。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

‘電車男’

返信

-

 百度ライブラリーに序章だけあった。

"電車男" "エルメス" はハンドルネーム。 そして時代は facebook(本名) へと。


 本名でいくといってもハンドルネームがなくなるわけじゃない。 ハンドルネームも持っている。

ハンドルネームがあって本人がそこにいる、という形や、ハンドルネームがあって本名があって本人がそこにいる、という形。

そしてノーマルに、本名があって本人がそこにいる、という形。 いろいろある。


 本名は親が思いついた名前であって 自分が自分をよくわかった上で自分につけた名前じゃない。

ハンドルネームも仮の名前。

 そうであるなら、自分をよくわかった上で自分がつける自分の真の名前はなんと言う名前なのだろう? その名前をいまだに思いつきもせず、自分につけてもいない。 目覚めないといけねーなー...


 "真の名前" というテーマはファンタジー小説によくあるんだけどね。


 "この名を仮の住まいとす" 名前は一つの住家(すみか)。 facebook はその住家をウェブ上に展開し地図化する。 だが、中に住む住人に真の名前はまだつけられていない。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

‘台湾MSの萌えるSilverlight「藍澤光」が日本上陸 pixiv で公認イラストイベント’

返信

-

 Silverlight についての解説が 何もないじゃないか。 Silverlight はVBとhtmlのタグみたいなので書けるからExelマクロやVBやってる人には面白いものなんだけどなー..

 認知度がほんと低い。 Silverlight はVB、ということをまだ知らない人がたくさんいる。

 ちなみに、コーレルドローのマクロもVBA。 手順レコード機能があって、VBAコードが生成される。 いいと思うんだけど...いや、すばらしい。 しっかし、誰も使ってない。 自分のまわりでは皆無。 コーレルドローVBA関連の日本語サイトも僅かしかない。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

ジャーナリスト

返信
numcfdqv


 これからのジャーナリストの仕事を少し考えてみる。


1、 足を使って情報を集め 分析し本当のところを探る。

2、 多くの人が行きたいと思う自分たちの未来を指し示す。

3、 対話を作り出す。(対話の創造)


2については...大企業の力なんかに押されて しょがなく前に転がったあとの未来じゃなく、自分たちが行きたいと思う未来を示す。(難しいけど)

3については...田原総一郎氏のような感じ。その人だからこそ 引き出し作り得る対話セッション。


 津田さん、1、2 は やれてる。 あと一つ、田原総一郎氏のように対話セッションを作る というのがまだやれてない。

そりゃー難しい、田原氏の域に達するのは。 本格派ジャーナリトの道は長く険しい っすね。

 それでも、田原氏は心の中で これからの日本のジャーナリズムを津田さんを始めとする人達に託してるかもしれない。

津田君はいい耳をしてる、ぐらいのことは思っていることだろう。


 津田氏、佐々木氏、湯川氏、 この3人の方向性を知っていくと面白い。

音楽産業の現状や音楽業界に詳しいって強い。 音楽は時代の先をいつも行ってるから。 津田さんは音楽業界に起こっていることは早晩他の業界にも起こってくるという見方。

 湯川氏は、アメリカで起こっていることは早晩日本でも起こってくるという見方。(facebookをキーにして)

佐々木氏は どうなんだろう、過去からの流れと今を十分に咀嚼した上でその先に未来を見据えるという見方か。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

‘【次世代マーケティング考】今こそ“ツイッター”の功罪が議論されるべきで は’

返信

-

 ちょろっと批判記事なんかが出てきて盛り上がり中。

まぁそれでも、会場にtsudaる人がいるということは しっかり聞いてもらえてるということだから.. ダラダラした座り方であくびされるよりはましでしょう。

 それと、最速速報性 というのと リアルタイムウェブ というのはちょっと違う。 リアルタイムウェブの方は、その人が今集中して取り組んでいる姿を伝えるというニュアンスがあって 火事や事故などの出来事をいち速く伝えるというのとは少し異なる。

 tsudaる で伝わってくるのは、テキストの文言だけじゃない。 集中して高速でキーボードを打ってるその空気も伝わってくる。(というか こっちがそうゆうふうに想像してしまう)

 そこがいい。 その打ち込みの熱みたいなものに感化されるわけですよ。 tsudaる のもう一つのポイントはそこでしょ。 集中しないとあれはできないから。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

‘「tsudaる」の功罪:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ’

返信

-

 「tsudaる」 の今は、流行と実用性が半々。 実用性から見れば これ以上速いものはない。 だから これはこれからも続いていく。 流行の方はと言えば、こっちは徐々にtsudaる とも言わなくなり流行は終わったかのように見えてくる。

 流行が終わって実用性が定着するなら、ほぼデフォルトもの。 "速さ" 一つで本物になった(生き延びた) と言える。 もちろん、その影にはタフな使い方に耐えるツイッターの技術があるのだけど。

 それにしても津田さん、いいところを取った。 今年ブレイクしたと言っていい。 

俺もこれには一つの表現スタイルを感じたし、啓発されるものがあった。

 "速さ" という実用性がある限り tsudaる という言葉が飽きられても、また別な言い方で少しアレンジされたスタイルが出てくる。 そのへんには期待がもてる。 こうゆうのを "もってる" と言うのだろう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2019 HeartRails Inc. All Rights Reserved.